2013年02月
履き心地抜群 レギンスパンツ
レギパンツはご予約中ですよ

春カラーも大変好評でした
(因みにトップ画面の一番右のスタイルで着てます
)現在、ブラック無地の1サイズ(Sサイズ)が1点のみ在庫がございます。
私も毎日の必需品
履き古したら部屋着になり、現在3色を部屋着として活用しています
ウエストゴムなので背中が出ないし、ストレッチ性抜群なのでとっても楽で家事する時、
便利なんですよね

本当に柄違い、カラー違いで必需品です

トレーニングパンツのように中性洗剤で簡単に洗えてとっても便利

ジャケットとパンプスで仕事用に、ロールアップしてサンダル履きで日常に、スニーカー履きしてカジュアルに、まだ寒い日にはブーツINして、正に万能パンツですよ


残念ながら淡いカラーの春カラーは完売のようです。
今回初夏バージョンも人気のカラーや柄は早い者勝ちになりそうですね

ご予約はどうぞお早めに





コラソン チェック柄ゴムパン 251611
価格:7600円 消費税込価格7980円
サイズ 1 / 2 / 3
素材 コットン97% ポリウレタン3%
カラー チェック柄
納期 3月上
製品はチェック柄が小さくなります。




コラソン ゴムパン 251616
価格:6900円 消費税込価格7245円
サイズ 1 / 2 / 3
素材 コットン97% ポリウレタン3%
カラー アイボリーベージュ 掲載カラー
マスタード
ブルー
ブラック
カーキ
納期 3月中




コラソン 迷彩柄ゴムパン 251608
価格:6900円 消費税込価格7245円
サイズ 1 / 2 / 3
素材 コットン97% ポリウレタン3%
カラー 小柄カーキ
大柄カーキ
大柄キャメル
納期 3月上
← 大柄カーキ


← 大柄キャメル


← 小柄カーキ

さっと羽織れるロングパーカー
世界蘭展にて
今年の春夏はプリントパンツ! NO2 8分丈ジルボープリントパンツ
今年の春夏はプリントパンツ! NO 3 ジルボーショートパンツ
ジルボー 花柄のショートパンツ F6-2921価格:17000円 消費税込価格17850
円
サイズ S / M / L ?
素材 コットン65% テンセル30% ポリウレタン5%
カラー 01番カラーのホワイト
82番カラーのブラウン
納期 4月予定










大人が履いても様になるショートパンツはとても難しい

すっきりと見えること。
腰と太ももの立体的なパターンでぴったりしすぎず、適度なゆとりがうれしいですね

I様 またまたとてもチャーミングです

こんな素敵なシックな大人のプリントパンツは
シーズンINしたら、きっとなかなか見つからないでしょう

どうして、探すときにはなくなるのか

素敵なプリント、それがオリジナルになればなるほど希少価値があり、おしゃれな人たちはそれを知っていますから、必ず先物買いをされるのです。
油断大敵ですよぉ~

賢い大人の皆さまは、早めに注文して安心して初夏を迎えてくださいね


プレゼン用の服装について
200、300人を前にプレゼンをすることに

ちょっときちんとした服装が必要。
どうしようか
フリーになり、いつもカジュアルばかりの服装だったために、いきなりキチンとした服装に戸惑います。

ドレープがきれいなワンピースで女性らしさを演出
ジャケットを羽織れば、キチンとしたスーツ感覚になりますよね。
ちょっと地味かな?
ストライプタイプのワンピースだと、ちょっと出来すぎた印象になるかしら?



ジャガードの9分丈パンツだと、ぐっと安心できます。
やっぱりいつもと違う自分からなかなか遠くには行きにくい

人に対しては的確なアドバイスができても、つい自分のことになると???ですね
中身で勝負! って言っても見た目は本当に大事
自分探しと、プレゼンの準備は続きます

代官山散策 旧朝倉邸 花展&古書店へ
知人の花展を代官山ヒルサイドテラスで鑑賞
素晴らしい展示に感動
育った環境が山育ちで実はこんな野草花が大好き
侘び寂びの風情があるこんな世界感がたまりません
この展示、一日で解体されると聞いて本当に残念でした
だってこれからどんどん変化するのが楽しみな作品でしたから…
きっとつぼみの花々が咲いては変化していくのでしょうね。
想像しながらしばし佇み、日常を忘れてトキメキました。
創作者の高橋さんにも始めてお会いすることができて、本当に良かった
ありがとうございます


植物のある素敵な暮らし提案の高橋さんのブログはこちらです
http://hitoha1818.exblog.jp/
その後、隣の旧朝倉邸へ。
いつか行こうと思いながら、近くなのでいつでも行けると思っていた場所。
旧朝倉家住宅は大正時代の和風建築の趣を色濃く残した歴史的な文化遺産。
こんな東京の中心部に残っているというのにも驚きで、入館料が100円!なのにも驚き
ちょっと忙しい毎日に疲れた時などほっとできる素敵な場所発見です









それから散策しながら、中目黒まで
素晴らしい本に出会えました
’暮らしの手帖’を創り続けられた尊敬する大橋鎮子さんの自伝
背表紙に描かれた言葉にくぎ付けになり、私も一歩でも近づきたいと思いました


そして、驚いたのは、同じ古書店で旦那が購入した雑誌。
本人が生まれた年の生まれた時期に創刊された’暮らしの手帖’


食事する時に気づいてびっくり

気が合うというか、なんというか、にんまりしてしまいました

そして10円アイスクリームを食べているここに掲載されている少年、少女は今、きっと60代なのでしょうね

最新式のトースター比較や最新式の雨戸事情など約50年前の情報が満載です
そしてこれから50年後、どんな世の中に変化していくのでしょうか?
暮らしもどんどん便利になっていることでしょう
しかし、いくら便利になったとしても、今日見た、自然の美しさや、日本的な美意識はぜひ残っていてもらいたいものです。





























