
電車の中で行儀の悪い子どもを親がちっとも注意しない
隣のおじいさん 子どもの靴がずっとぶつかってきても何も言わない
しばらく見ててよっぽど何か言おうと思ったけど、電車から降りるとき、若い親をじっと睨みつけてきたと

仕事でも、30代前半の後輩に注意してあげているのに、真意が伝わらず、言い訳ばかりしてくる
ちっとも自分が悪いと反省せず、そんなこと言ってくるあんたがおかしいみたいな雰囲気

目上の方に対する言葉遣いが本当におかしいとK様 興奮冷めやらぬ
若い時、夏休みの部活おわるまで水は飲むな
と怒り声で言われて育った私たち昭和40年代以上の世代と気を付けて水は飲んでね
といわれて育った平成世代はもはや違うのかいちいちこうして、ああして、そうしなさい とぜーんぶ言わないと出来ない
普通言わなくても常識でしょう の 常識 が伝わらない

私が今までで何度も遭遇したことですが、専門店の運営していて、辞めることを言わずに突然店に来なくなる
ある娘は ’言うと悪いと思って’ と
あなた早番で言わないと困るでしょ

そんなことはほんとに何度もあったことなのです


もう注意することすら、後半はしなくなっていた自分もいたことは否めません
しつけ 躾 は身を美しくする と書きますが、本当にどこからこんなにおかしくなってしまったのか?
先日アーユルヴェーダ普及の第一人者、上馬場先生からの情報より
宝円寺での取り組みを頂戴しました

参加者のSNSの情報より このお寺ではこんな取り組みが実践されました

上馬場先生より、さらに追記でメッセージいただきました
今回、宝円寺の寺子屋シャーラでは、神山住職が、いただきます!の意味を説いていただきました^_^
つまり、動植物の命を、いただきます!と言う意味だそうです。
われわれは、他の命の犠牲の上に、生きているのです^_^
このお寺本当に素晴らしい
HPを拝見して地域で必要と思われる素晴らしいいろんな取り組みをなさっています
下記を確認してください
http://www.gokokuzan-houenji.jp/index.html
そもそもお寺や神社の地域に存在する意味は何なのか? 考えさせられました
さらに上馬場先生からは 丁寧なメッセージを頂戴しました
船瀬俊介先生もご指摘されているように、日本は、明治維新から路を踏み外したかも知れません(≧∀≦)
私たちは、明治維新前、江戸時代が世界に誇る教育インフラである寺子屋システムを見直すべきでしょう^_^
老若男女が生死の智慧を学ぶ「寺子屋シャーラ」を日本中に普及させることを考えています。
最近の不条理な事件を考えますと、その原因を、一人犯人だけの問題で片付けてはいけないでしょう。社会全体が反省する時だと思います。
神社仏閣教会の宗教者の方々とコラボしながら、社会の進歩に貢献したいと願っております^_^
是非、生命の科学アーユルヴェーダを学ばれた方々には、ご自身の周囲にある神社仏閣教会とコラボしながら生死の智慧をお伝えして頂ければ嬉しいです😊🙏🎌
日本アーユルヴェーダ学会では、数年前から、アーユルヴェーダの資格制度を開始しています。それを取得するための、浅貝、田端先生などのアーユルヴェーダ医が開催されているアーユルヴェーダ学会の認定講座を始め、クリシュナ先生や及川先生、三林先生、崎浜先生が開校されている日本アーユルヴェーダスクール、英国アーユルヴェーダカレッジ、サトヴィックアーユルヴェーダスクール、ジヴァジャパン、大阪アーユルヴェーダ研究所、アーユルヴェーダビューティカレッジ、トラディショナルアーユルヴェーダカレッジなど、数多くのアーユルヴェーダ関連スクールを受講された方々に、寺子屋シャーラを、ご縁のある神社仏閣教会の担当者(出来れば宗教者)とコラボして、インド伝統医学と言うだけでなく、生死の智慧としての生命の科学アーユルヴェーダを、老若男女にお伝えいただきたいのです^_^
ただ、単なる健康法では、令和の時代では、不十分になってきました^_^生死の智慧であるアーユルヴェーダをお伝えすることが必要だと思います。しかし、そのような智慧は、宗教者の専門ですから、宗教者とのコラボが必要と考えているのです。
それと、自身の身体が、自然界だと言うアーユルヴェーダの認識を高める脈診(偉い先生に有料で診て頂く脈診だけでなく)を教えていただいたり、自分自身の心音を聞いてもらい、自身の内側に、壮大な自然界が開けていること、それが、アーユルヴェーダの理論に沿っていることなどを、理解させるような、教育法をしていただきたいと願っております^_^
あるいは、久保さん達が、されているように、身近なハーブや食材で、身体の変化が起こることを実体験してもらう教育法も素晴らしいと思います^_^
恵比寿にある書房(寺子屋ブッタ)で行われた上馬場先生の講義を受けて、その必要性をさらに感じておりました
私自身 人生後半戦の テーマに掲げている
アーユルヴェーダにおける健康の定義について
生命の木の幹は いろんな要素 枝、葉に支えられてよりたくましくなる
東西医学融合は自らの身体の中で、生命活動の法則のもと 統合されていますね
これだけが真実 これだけがスゴイ 私は経験や知識があるから、ではなく、誰でも平等、体感と実践が何よりも大事だと思います
先生から渡された資料より、2018年に百寿者は7万人、そのうち20%が100歳生きてもいまなお元気な方 上のような難しげなこと 勉強したわけではないですよね
アーユルヴェーダなんて聞いたこともないかもしれません
内側にある生き方や死に方の智慧に直感的に気づいておられる方だと考えられる
つまり、サンスクリット語を知らなくても、我々の内なる智慧を学ぶことはできるハズ
そのように考えると、江戸時代、地域の名士の人達は、ある意味で生命の科学アーユルヴェーダの存在に気付いて、それを代々子孫に受け継ぐ活動を 寺子屋 で実践されていたのだと思われます
生と死についても 物質的な身体と自らの意識とエネルギーの関係
いつもスムーズにエネルギー流していたいですね
電池切れそうになったら、瞑想して補給してくださいね
イキイキと幸せ感に包まれながら
身体は単なる入れ物です
生と死についても視点がかわり 生も死も共にある
このような教育 サットバ(知性にもとづく)を富ます教育はそもそも寺子屋で江戸時代には幼いころから身についていたのかもしれない
今は受験勉強で点数とらないといけないので 生きる力 については教えてもらえるところがない

特に子供を育てたり、生活に関わりが少ないだろう男が弱い
今や引きこもりの方は全国に62万人おられるそうですが、実に7割は男性だそうです
人生のどこかで躓いてもやり直したらいいだけのことじゃないの?
どうやって、稼いで、食べてくの??
また、奥様に先立たれた男性は平均して5年しか寿命がないのに対して、女性は22年寿命あるそうだ
聴いて笑ってしまった
定年後 自立できていない旦那がそばにいることで不調を訴える女性も多い
今では立派な’夫源病’という病名までついているそうだ
したがって卒婚も増えますね
今後上馬場先生は具体的には子供食堂などの名目で神社仏閣教会に人を集めて、江戸時代の寺子屋教育システムをリバイバルして、通常の学校ではできない食育、徳育、愛育、知育、体育などを教える
寺子屋シャーラを作り上げていくことを目指されておられます
幅広く、老若男女を教育する場が戻れば、昨今の社会的問題や医療の倫理的&経済的問題などが、少しでも解決に向かうかもしれません
私自身もできることから始めています
生命の木の幹は いろんな要素 枝、葉に支えられてよりたくましくなる

東西医学融合は自らの身体の中で、生命活動の法則のもと 統合されていますね
これだけが真実 これだけがスゴイ 私は経験や知識があるから、ではなく、誰でも平等、体感と実践が何よりも大事だと思います

先生から渡された資料より、2018年に百寿者は7万人、そのうち20%が100歳生きてもいまなお元気な方 上のような難しげなこと 勉強したわけではないですよね
アーユルヴェーダなんて聞いたこともないかもしれません
内側にある生き方や死に方の智慧に直感的に気づいておられる方だと考えられる
つまり、サンスクリット語を知らなくても、我々の内なる智慧を学ぶことはできるハズ
そのように考えると、江戸時代、地域の名士の人達は、ある意味で生命の科学アーユルヴェーダの存在に気付いて、それを代々子孫に受け継ぐ活動を 寺子屋 で実践されていたのだと思われます
生と死についても 物質的な身体と自らの意識とエネルギーの関係
いつもスムーズにエネルギー流していたいですね

電池切れそうになったら、瞑想して補給してくださいね
イキイキと幸せ感に包まれながら

身体は単なる入れ物です
生と死についても視点がかわり 生も死も共にある
このような教育 サットバ(知性にもとづく)を富ます教育はそもそも寺子屋で江戸時代には幼いころから身についていたのかもしれない
今は受験勉強で点数とらないといけないので 生きる力 については教えてもらえるところがない


特に子供を育てたり、生活に関わりが少ないだろう男が弱い

今や引きこもりの方は全国に62万人おられるそうですが、実に7割は男性だそうです
人生のどこかで躓いてもやり直したらいいだけのことじゃないの?
どうやって、稼いで、食べてくの??
また、奥様に先立たれた男性は平均して5年しか寿命がないのに対して、女性は22年寿命あるそうだ
聴いて笑ってしまった
定年後 自立できていない旦那がそばにいることで不調を訴える女性も多い
今では立派な’夫源病’という病名までついているそうだ
したがって卒婚も増えますね
今後上馬場先生は具体的には子供食堂などの名目で神社仏閣教会に人を集めて、江戸時代の寺子屋教育システムをリバイバルして、通常の学校ではできない食育、徳育、愛育、知育、体育などを教える
寺子屋シャーラを作り上げていくことを目指されておられます
幅広く、老若男女を教育する場が戻れば、昨今の社会的問題や医療の倫理的&経済的問題などが、少しでも解決に向かうかもしれません
私自身もできることから始めています

自らの消化力に応じた バランスの良い食事 代謝して排泄する大事さ
より活力を増すための運動の意味
それらは身体のなかで すべて繋がっています
セルフケアの重要性は すべてのバランス
内治 オジャス(生命力)いっぱいの食
バランスの取れた食(玄米+モリンガご飯や 豆と野菜のパンケーキ)や酵素づくり
腸がきれいになり、全身にわたる血液も栄養満点になる
外治 身体へのオイルやヘナやキリでのケア
毛細血管に働いて栄養いっぱいの血を細胞に送り、老廃物を回収しやすくする
血管や管のとおりがよくなり、その結果自己免疫力アップする
不内外治 呼吸法 ヨガ
筋肉が活性化してずっと循環している状態をつくる
より活力を増すための運動の意味
それらは身体のなかで すべて繋がっています
セルフケアの重要性は すべてのバランス
内治 オジャス(生命力)いっぱいの食
バランスの取れた食(玄米+モリンガご飯や 豆と野菜のパンケーキ)や酵素づくり
腸がきれいになり、全身にわたる血液も栄養満点になる
外治 身体へのオイルやヘナやキリでのケア
毛細血管に働いて栄養いっぱいの血を細胞に送り、老廃物を回収しやすくする
血管や管のとおりがよくなり、その結果自己免疫力アップする

不内外治 呼吸法 ヨガ
筋肉が活性化してずっと循環している状態をつくる
キリ温熱リラクゼーションと 積極的にとる休息のヨガ リストラティブヨガは大変すばらしい相性
自らの身体と自然のシステムを知って対処することの大切さ学べます
ご要望もあり、8月4日ワークショップ開催します
8月2日(金)まで受け付け可能です
キリ&ヨガ&アーユルヴェーダ食の融合
呼吸法、キリ、ヨガにて、ご家庭でヨガ&セルフケアが浸透し、自立して生活できる方が増えると本当に素晴らしい
心身ともに健康で、未病に対する認識が高まると考えられます
健幸に生きる智慧身に着けたいですね
興味のある方は下記にて詳細をご確認くださいませ
自らの身体と自然のシステムを知って対処することの大切さ学べます
ご要望もあり、8月4日ワークショップ開催します

8月2日(金)まで受け付け可能です
キリ&ヨガ&アーユルヴェーダ食の融合

呼吸法、キリ、ヨガにて、ご家庭でヨガ&セルフケアが浸透し、自立して生活できる方が増えると本当に素晴らしい

心身ともに健康で、未病に対する認識が高まると考えられます
健幸に生きる智慧身に着けたいですね

興味のある方は下記にて詳細をご確認くださいませ
どうぞお早めに、お気軽にお問合せください
ご予約の方にお振込み先や場所をご案内させていただきます
賛同していただける神社仏閣教会の宗教者の方々がおられたら、いつでもお問合せくださいませ
私自身も貢献できること実践していきたいと考えております
寺子屋らしき お茶の間会はsanakuboにて随時開催していますので気になる方もお問合せください
SANAKUBO 久保恵子
〒141-0021 東京都品川区上大崎2-10-34
講習会や体験会、施術について
また、商品について
不明な点はなんなりとどうぞお気軽にお問い合わせくださいませ
アーユルヴェーダ商品のお求めは便利なWEBショップをご利用下さいませ
パンケーキ作りやキリのセルフケアに必要なアイテムもすべてお取り扱いしています
ご予約の方にお振込み先や場所をご案内させていただきます
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私自身も貢献できること実践していきたいと考えております
寺子屋らしき お茶の間会はsanakuboにて随時開催していますので気になる方もお問合せください
SANAKUBO 久保恵子
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パンケーキ作りやキリのセルフケアに必要なアイテムもすべてお取り扱いしています













と思いました





































頭が息をし始めます


















































































































































































































































