Keiko Kubo

北インドソジャット産ヘナの農場や南インドで代々続くシッダ医学のアーユルヴェーダ工場と提携
アーユルヴェーダオイルやアーユルヴェーダキリなど 厳選した美容アイテムや健康食をご提案
生活に根ざしたライフスタイルを日々探求しています

暮らしをアートしよう! ナチュラルエイジングの為のライフスタイル

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今朝キリ作り 週末にいらっしゃる顧客様
普段はご自身でセルフケア 2,3か月に1度はキリの施術にいらして身体の大掃除
ご自宅でキリを実践なさる方も増え、施術の度に新しいキリを持ち帰っていただいています

オイルを塗布する習慣 日本では馴染みがありませんが、健康でいる為にとても大事な習慣です
もともと和食中心で、酵素もたっぷりの食習慣の昭和の時代と今では大きく異なっているようですよ
昔は乾布摩擦などが健康にいいよ などと考えられていましたが
食習慣が変わり、加工品や脂もの多量に食べるようになり、血液ドロドロになっていませんか?
全身の管がふさがれそうになっていませんか?
乾布摩擦などヴァ―タ(風 流れ)に働く習慣だけでは足らなくなっているかもしれません
例えば静脈溜 弁が一度壊れるともう元にはもどらない
壊れる前にきちんと流れる習慣 オイルによるセルフマッサージや運動の習慣が事前に必要ですね

では血管と肌にどう影響しているのか? 
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健康状態は毛細血管 動脈が栄養と酸素を運び、静脈が老廃物を回収する
この巡りを良くすることで、免疫力アップ
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しかし加齢に伴い、あるいは酷使することで老廃物があまり回収できなくなってしまう

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こんなことにならないためにも、ハーブオイルやキリのチカラを借りたいですね

ノマダシアさんの講習で学んだ情報によると痛みだけではなく、未病対策においても大事な習慣です
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もともとは綺麗だったからだ すこしづつ塵が積もり、体のなか汚れてくる
きちんとゴミ出ししないと大変なことになる
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ちょっとした身体の変化も 見逃してはいけません

アーユルヴェーダではおなかの張りから癌に至るまで、ほとんどの病気にアーマが関連していると考えられています
日々にちょっとした変化を感じたときにはご自宅でキリのセルフケア
そして季節の変わり目には身体の大掃除

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先日読んでナルホド と思った本
もともとは耳鼻咽喉科のお医者様が執筆された本
十数年西洋医学で経験の後、治療の為に沢山お金を使わせたり、長い期間をかけたり、痛い思いをさせたくないとおもわれるようになられ、人間を部分的に分け、局所を診る西洋医学的な検査や治療の方法に限界を感じられたそうです
その後、東洋医学を学ばれ東洋医学と西洋医学を併用すると治療成績があがり、患者数も増えたそうです
すると耳鼻咽喉科の待合室なのに、喘息や糖尿病、リュウマチなど本来ならば内科や外科で診察する病気の方まで並ばれるようになった
ところが、患者さんは治るのだけれども、薬は出さない、注射もしない、手術もしないので保険の点数が採れない。それで病院の収入が減って、いくら儲けるように催促されても従わなかったので退職に追い込まれたそうですよ
そうして始められたのが 冷え取り療法 だそうです
万病の素は冷え
自然治癒力で元に戻ろうとしているのに、それを 邪魔する要素=冷え があると戻れない
邪魔な冷えをとり、あとは身体に備わっている力に任せればいい
治そうと思わなくても、病気の原因である冷え を取り除けば自然に治る
手術、薬、湿布、健康食品やマッサージ器具など一切必要ないそうですよ
食生活や心の歪みにも気を付けて上手に冷えをとれば万全

ただ困ったことになかなかできない人が多い
生活習慣を改めず頼ってくる方が多いので、患者さんに甘えた気持ちを持たせてしまうのは罪悪だと考えられて、繁盛している自宅の治療院まで閉められてしまったそうです
自分で治せるんだから自分で治しましょうよ

自宅でも簡単にキリセルフケア 始められます
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キリスターターセット 3300円 税込3630円
キリ約60g×2個
キリ用オイル 80ml×1本
晒綿布×2枚(キリを包みかえたり、鍋に被せたり、体のオイルを拭いたりできます)
キリのセルフケア方法について実施方法や体の覚書シートなど入っています 
使用方法などこちらをご確認ください
http://blog.livedoor.jp/sanakubo/archives/52644450.html

私自身最も重要視しているキリの効果は 冷えに効く ということ
先日実施したセルフケアの様子
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このキリが特に冷えやすい下半身、お腹を温める効果は本当に素晴らしいと実感しています
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身体の毛細血管までいきわたる
血管が喜んでいるのがわかりますよね
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股関節にも
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頭寒足熱の状態が身体を整え、氣を巡らせる効果は本当に素晴らしいです
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お腹周りや腰回り、キリを二つ使いして実施もいいですね
じっくり継続してお腹の疲れ取りましょう
キリの温熱は固い脂肪や古い脂肪を柔らかくする効果
滞っていた老廃物を排出させるといわれています 
温熱キリがいい仕事をしてくれます 
ご自宅でご自身で簡単に体感していただけます
天然ハーブキリと天然オイルを使用して、お腹周りの温熱リラクゼーションが本当に素晴らしいです

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人はだれでも ’冷え’ を抱えているそうです
下半身は体温が低い
冷えと氣の巡りは関係が深い
ほてり も立派な冷え

多くの人は冷えがあると感じていないそうですがサーモグラフィーで見ると例外なく足元が冷えているそうです
私自身施術していて、本当に足の温かい方に出会ったためしがない程ですし、自分自身も上半身ばかり暑くて大汗かくのに、足はいつも冷えている
冷えてていいのはビールやスイカぐらいです
だから朝 ジョギングしたり、朝ヨガしたり 疲れが溜まってきたらキリセルフケアするのも自分の氣を整えているきらいがあります
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生命維持の為に重要な臓器のほとんどが身体の上半身に集まっている
心臓、肺、肝臓、消化器(膵臓、脾臓)腎臓、そして脳も24時間働いていて発熱器官になっている
だから上半身は暑くなりやすく下半身は冷える
東洋医学では陰陽2種の氣が体内を循環していれば健康、循環が乱れて滞ると病気になるという考えがあります
陰の氣は下から上に上り、陽の氣は上から下へ下る性質をもつ
ところが、陰の氣は冷たい所が好き 陽の氣は暖かいところが好き
だから、足元が冷たいと足元が冷たくて上半身が温かいと陰の氣は上に上がろうとせず、陽の氣は下がっていきたがらず氣の巡りが悪くなる
氣と血は同時に巡るとされているから、氣の巡りが悪くなると当然血の巡りも悪くなる
こうして身体の上下の温度差ができてしまった状態が冷え
冷えがあると血管が縮んで血液の流れが悪くなり、血行不良が起こる
そうして動脈から十分な血流がないと冒頭で紹介したように身体全体の細胞に必要なだけの酸素や栄養分が供給されなくなり、老廃物や疲労物資を運ぶチカラも無くなってしまう
こうして細胞の機能が鈍ったり、狂い始めると内臓機能の働きも悪くなり、免疫力の低下、潰瘍の形成、腫瘍細胞発生などにつながるそうです

細かな粉末状のキリの中にはたくさんのハーブが含まれていて身体の不調を改善します
そうならない為に、身体の中から冷え老廃物も追い出してくださいませ
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アーユルヴェーダアビアンガ(オイルマッサージ)&キリによって体の調整
身体のお掃除 血管や管(スロータス)の流れを良くしていきます

加齢や疲れによって身体に蓄積された未消化物やアーマ(毒素)排出が難しくなる
主には身体を温める効果抗酸化効果 身体をさび付かせない効果があります
つまり、老化防止作用のある効能 未病にもつながりそうです
なぜキリが身体の若返りに効果があるのか 

➀血管の浄化
人間の身長が年をとり低くなるとき、まず血管の老化と縮みが始まるそうです
まさに血管に新しい酸素や栄養を運ぶ力は人間の若さを支えている 
➁体のクリーニング 深いリラックス
 キリの温熱は
固い脂肪や古い脂肪を柔らかくする効果
また、
毛細血管の先まで血液を行きわたらせる効果があり、滞っていた老廃物を排出させると言われています
電気や岩盤浴でも補いきれないこの効果。
熱を人間の手によって細部まで植物のエキスとともに浸透させます
発汗効果が同時に得られるのでデトックス効果も期待できる
また、リンパで作られる免疫力、記憶力などにも働きかけるために深いリラックスが得られる
③心のリラックス
熱は愛情で何倍もの癒しと無限の可能性を与えます
キリのハーブ熱は施術する側の愛情が神様を側に引き寄せるとも言われています

また人間は自然と繋がっている
季節と臓器の関係がある そして毒だしの関係があることを知り、驚きました


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五臓六腑と季節は深いかかわりがあるそうです
春は肝臓 解毒器官である肝臓 解毒の季節
夏は心臓 夏こそ下半身の冷えに要注意 食べ過ぎ注意 汗で毒素排出
秋は肺 喉、鼻、咳や鼻水で(アレルギー)毒素排出 体内のすべての腸を含む粘膜
冬は腎臓 腎臓は骨と関連 骨折や関節痛 腰痛
それぞれの 毒出し が盛んになるそうです
さらに消化器の毒出しは年に4回
いわゆる季節の変わり目はすべて消化器の毒だし時期だそうです
他の臓器の毒だしが年に1回なのに比べて、消化器は年に4回必要とのこと
身体にとっていかに食べ過ぎが害になるかがわかりますよね
季節の変わり目は体調が悪くなりがちですが、それは消化器の影響だそうです
症状としては 風邪、発熱、下痢、嘔吐、胃痛、食欲不振、倦怠感など
今年はコロナの影響もあり、こんな症状には本当に見舞われたくないですね
まさしく、食べ過ぎに注意しながら、冷えとりをして心と身体を整えることが必要です

いみじくもシーズンごといらしてくださるM様
動物的な勘で自らの身体の毒だし大掃除にいらっしゃっていることが判明しました

サナクボでは 通常 60分13000円の全身アビアンガとキリの施術 

90分 13000円 (14300円税込)
効果効能のあるオイル と丁寧に手作りするキリを使ってのこの価格は破格値です
施術と合わせて、体調に合わせた、ご自宅でのセルフケアの方法も丁寧にご伝授します

感染症予防に配慮しながら 特に換気に配慮して1日午前と午後1名様づつ限定でご予約承っております
丁寧にオイルアビアンガして、キリで熱を伝える 心身のバランスを整えます 
全身にオイルを浴びる心地良さ 身体の管の大掃除で本当にスッキリします
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オールハンドでの全身オイルマッサージは最高のリラクゼーション
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頭から足先までアビアンガ(オイルマッサージ)のオイルを全身に浴びる心地よさ
そして体の隅々まで血流がよくなる温かいキリ
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丁寧に背中をキリで温める
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足の浮腫みも改善する
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さらに指先まで血流をよくしていきます
そうして身体はしなやかに変化します

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背骨に熱を伝えて、氣の通りが良くなる 

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ホットストーンにて発汗
顧客様の身体の状況に合わせて、発汗セラピーとアビアンガ&キリを合体させてスペシャルバージョンで施術します

90分の施術は基本的に全身のアビアンガ(オイルマッサージ)、全身の温熱キリは必須
全身実施で約1時間かかりますので、あとの30分で身体の症状に合わせて2か所集中ケア
当面は背面からの施術をメインに実施します ✖は自粛しています
1 足浴しながらのヘッドマッサージ
2 横寝しながら肩、首、腰の集中ケア
3 お腹温熱リラクゼーション
4 脚の前面ケア
5 デコルテ、お顔のマルマポイントマッサージ 
身体の状態に合わせてそれぞれ約15分づつ実施しています
御身体の状態を伺ったうえでアビアンガ後に変更することもありますし、部位集中ケアを増やす場合には15分づつ延長(1000円)で承ります

お問合せもあるのですが、一か月集中ケア(月に3回施術)及びツイン(施術者ふたり)施術については当面自粛します

季節の変わり目に要注意 急に秋めいてきましたね
どうぞコロナ疲れ&ストレスを一掃しにいらしてください
背中をキリで温めて、巡りを良くし、ぐっすりと眠れるように

場所はJR目黒駅からゆっくり歩いて2分 途中の信号が青なら90秒

品川まで8分 東京まで20分 渋谷まで5分 新宿まで12分
自宅でのセルフケアも丁寧にお知らせします
ご予約の方に場所をお知らせします

ピクチャ 24
個人の自立を目指すセルフケア&ニーズに基づいたヘナ&キリ施術のご提案
’生きる力’自ら守って健やかに

改めて身体を冷やさないこと
毎日の食習慣とセルフケアの重要性を実感
オイルを塗ったり、キリする習慣は免疫力アップの為にぜひ継続してくださいませ

講習会や体験会、施術について、また、商品について

不明な点はなんなりとどうぞお気軽にお問い合わせくださいませ
HP https://www.sanakubo.com/



アーユルヴェーダ商品のお求めは便利なWEBショップをご利用下さい
セルフケアするためのキリや天然オイルなどすべて取り扱っております

  

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昨日いらしたK様はこのコロナで生活習慣が整い、大きく体質改善されていて驚きました

それまでは21時まで仕事 深夜に夕ご飯  ならぬ深夜ご飯 
お腹いっぱいのまま消化されずに就寝状態だったのが
コロナで生活習慣ととのい、18時くらいには夕食 そして遅くても24時には寝るようになり、1サイズどころか2サイズくらいほっそりされておられた
身体も柔らかく変化
やはり、生活習慣、食習慣って本当に大事なのだと顧客様の身体の変化からも思い知らされます
そして昨日、性格悪い人が体調悪くなったり、病気になりやすい と言う話で盛り上がり
想い癖が身体に影響することをお知らせしますと約束していました

先の本にもこんなことが書かれておりました 
P74,75引用 引き伸ばして確認してください
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また以前鍼灸師の近田先生に習った意識と身体の関係を東洋医学の観点からシェアリングします
沢山の学びがありましたね
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近田先生の学びと経験に裏付けられた信念からの講義は’見えない世界’がいかに大事か伝わってきました

物理学の世界 見える世界に対して見えない世界

物、人、動物、見えない空間、そして宇宙も一番小さな物質量子というエネルギーで作られているらしい
この一番小さな量子は2つの性質からなる粒子性(物質の性質)流動性(状態の性質)をもつ
このことからどんなことが起こるかと言うと

氣は流れて波動となり(目には見えないけれど)意識で作られるから、
意識を変えれば現実を変えられうるということ

この見えない’量子’が隙間なく連なって、波のように振動しているのが波動 
波動はエネルギー 日本語で 氣 
元氣 氣分 陽氣 勇氣 呼氣 
日本は古来から  で世界ができていることを知っている民族 
それを知ったアメリカが旧字体 氣 を使わない 氣を殺す為に 気 を常用語にしたらしいですよ
氣 をつかうことによってそのエネルギーはもっと高まるらしいです 言霊
余談ですが、それまでの食習慣からをとりあげ、パン食にして古来から日本に根付く食習慣変化させて
侍魂 まで骨抜きにされたようです
給食がなぜ米食からパン食に変わったのか?
これは元農林水産省で働いておられた方の食のセミナーで習って驚きの事実に唖然としてしまいました

身体の
各器官、臓器で周波数をもっていて 周波数が乱れたときに不調がおこる
最も大きな原因は 感情
そのほかの不内外因としては 食事、気候、環境(家庭や仕事、学校など)

自分の本来もってる氣質を知って対処する大事さ 講座の折に皆様で自己チェックしました
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私も思い当たる節が大いにあって驚きました
私が一番多くもっていたのは 次に でした
これは体質 シーズンや環境でも変化するようです

前回の学びからも再確認
しかしながら、環境を変えたり、ましてや関わる人を変えるのは難しいし
性格良くても周りの環境にも左右されてしまう う う うっ
場合によっては極めて鈍感力も必要です
よく女友達に恵子のその鈍感力羨ましい などといわれたこともありましたが
ありがとうとニッコリしてしまいました
後になって氣付いたけれど、本当は嫌味を言われたのかもしれないけど、氣にしないことです
昭和の人で野球が好きな人しか知らないかもしれませんが、野球界のスター長嶋さんが、残念ながらお亡くなりになられた当時野村捕手のボヤキ ちょっと何か足が開きすぎてるよ とか肘さがってるね など 聴いて(ほんとはちょっかい)
ありがとう と言って、ホームランを打ったそうです
野村さん ボヤキは 長嶋スターには関係ないと 思い知ったとTV番組で話されていました
そんな天才に人生の節目で時々あってびっくりしたりすることが私にもありますが、そんなときには有難く、そばにいてエネルギーを分けてもらったり今では意識したりします

食習慣の改善も分かっているけどできなかったり、あるいは誤った知性の使い方をしてしまって

潜在意識の感情感覚を受け入れないとケガや病気のサインを出されたり、自分だけでなく他者にも影響を及ぼすそうです
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感情がそれぞれの臓器に影響を及ぼす危険  怖いですね

意識は3層に分かれているそうです

顕在意識
潜在意識
超意識


顕在意識だとすると潜在意識は子どもみたいなもの と近田先生に教わった
私自身謎が解けたようなおもいでした
母が子どもに対してダメ出しばかりしていたらどうなるか?
あるいは先回りして母が都合のよいように全部支配してしまったらどうなるか?
自分が無くなってしまいます
さらには超意識ともいえる 第6感など開かない
直観力など冴えないままになりますよね

だからこそまず意識を変えるのがむずかしかったら身体のセルフケアをすることを先にするといい理由
氣(波動)が流れる経絡と氣の出入り口であるつぼが、病気の反応点
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自らの違和感を感じながらのセルフケア 
違和感や痛みは自分の心が身体で表しているサイン 
これを無視していると重篤な症状として出てくる 
例えばぎっくり腰は強制休養させるためになる

そんなことにならないように 自らセルフケア 
身体を温めて氣の巡りも血の巡りもいつも良い状態を保ちたいですね

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