昨夜は新じゃがいもで煮っころがし

店先にカワ(・∀・)イイ!! 新じゃが 出てきたね
リタ風呂で良く洗って

日印友好なる 煮っころがし つくり
ガラムマサラ や 黒糖 入れて作ります
新じゃがは洗ったら 耐熱容器に入れてレンジで根菜モードでチン

ギーを大匙1杯半くらい 多めに入れて
フライパンに クミンを2つまみ あーなんていい香り
台所でテンション ダダ上がります


茹でたジャガイモを投入して ほんの少し焦げ目がつくくらい
最早これで十分美味しい ここに美味しい天然塩だけでもいいですよね
または塩辛なんてのっけて食べても美味しいです
ここに投入する調味料は事前にすり鉢で合わせておきます
黒糖 大きめ2かけ (砂糖 大匙1)
ガラムマサラ 大匙1
醤油 大匙1
みりん 大匙1
酒 大匙1
ケチャップ 大匙1
全部大匙1
台所にあるものばかり すぐ覚えられます
この調味料はスパイスを変化させたり、
バランス変えたりいろんな味を堪能でき、楽しいです
ジャガイモはだいたい800gでした

日印有効 新じゃがの煮っころがし
めちゃウマ

黒糖やギ―の旨味に
ガラムマサラやクミンの絶妙なスパイスバランス最高ですよ
更には先日作ったキャベツの蒸し煮はもはや料理とは呼べないくらい超簡単で
料理しない方でもすぐできます

最早入りきらない 野菜達 下には トマトやナスも入っていますが
リタ風呂はぎゅぎゅうです
店先で男前(男か?) なキャベツに一目惚れ
春野菜が新鮮で本当に美味しい季節が到来ですね
途中の工程写真に撮り忘れてますが
このキャベツ3分の1程度ざく切り
豚肉は1パック 小さいタイプ どれくらい入っていたか?
適当に食べやすく切って
大き目なフライパンに交互に重ねて入れて
酒大さじ3くらい振り入れ
蓋して蒸し煮(弱火から中火)すること約10分

ここに塩味チャートマサラ や フィッシュマサラ で味付け
好みで 醤油やポン酢をかけても美味しい
上から 葱など刻んでもいいですよ
キャベツの旨味がスパイスで一層活かされます
キャベツと豚肉があればできますから
ぜひ作ってみてください
更にはカレーはもはやスパイスから作る
アレンジができて美味しいことはもとよりとても簡単
絶好腸 にもなる
まずは米を炊くところから

玄米1合 一晩白湯に浸して戻しておいたヒヨコマメ1カップ
玄米モード2合弱の水に
昆布 ウコン、塩 少々 ギーも入れて ターメリックご飯を作ります
作るというか炊飯器のボタンを押すだけ

先週末はチキンカレー 鶏肉をビニルに入れて
クミンやフィッシュマサラ適当に入れ手で少し揉んでしばらく置いておいたもの
ギーに大蒜を入れたフライパンで両面をこんがり焼いて
別のフライパンで 玉葱を下茹でする
カレールーづくり
玉葱を櫛切りし、水1カップくらい 塩小さじ1くらいで煮る
蓋して中火で10分ほど水分が少なくなるまで蒸し煮する
玉葱の蓋を開けて、小さじ2くらい ギーを大匙2くらい入れて玉葱全体に焼き色がつくまで炒める
プレーンヨーグルト大匙4入れ、絶えず混ぜながら水分が少なくなるまで炒める
手作りヨーグルトしか食べていないし、加熱してしまうと手作りヨーグルト菌は死滅してしまうので
うっかり市販のヨーグルト買い忘れてしまい、豆乳を入れました
カレー粉づくり ここがポイント
コリアンダー4:クミン2:ウコン1の比率がカレーの黄金律
コリアンダー小さじ4
クミン小さじ2
ウコン小さじ1 で混ぜておく
このカレー粉が素晴らしい
身体が悦ぶハーモニー~~
スパイスはスゴイと食べたら分かる
カレー粉を加えしっかり混ぜ合わせてなじませ、カレールーを作る
さらに合体 鶏肉に合わせる
焼いていた鶏肉(焼き汁もそのまま)にカレールーを合わせる
水カップ1と2分の1を加え中火にかける 煮立ったら弱火で5分

めちゃ美味しいですよ

このカレーにさらに好みのスパイスをかけながら食す幸せ
食材も季節ごとの野菜で変化を楽しめます
アーユルヴェーダとは食が7、8割
生活に美容と健康が溶け込んだハーブの役割は図りしれません
まさしく本来各人がもつ美しさを引き出すのに ’食’ を抜きにしてはありえない
先月末施術に来てくださった顧客様、
自分で作った 作りたてご飯がやっぱり一番美味しいからスーパーなどで総菜など買えないと言われ、
本当ですよねと意気投合
やはり傷まないように、総じて味が濃くて そもそもの素材の味が台無しになっていたり
化学調味料や添加物など入っていて 舌先がピリピリしたりする

コロナ禍によって、家庭で作りたてご飯を食べる方も多くなったとTVなどの情報でも聞いて
皆様生活の 豊かさ や 楽しさ を取り戻しておられるのではないかと嬉しく思ったりしています
そもそもアーユルヴェーダ的には作りたてのものしかエネルギーが無い と習って驚いた
本来は 味見もいけない らしい
以前作り置きダイエットみたいなの流行りましたが、
なるほど、エネルギーない物食べる から痩せるのかも? と私は一人合点がいった
美味しい野菜など今が旬なもの
作りたてで頂戴するのが一番美味しいに決まっているし、エネルギーチャージもできますね
植物にはその時期にその場所で生育して食べられる役割がある
それはまさに自然の役割
自然の力に感動します
日本では 三里四方のものを食べる 身士不二 と言う言葉か当てはまります
以前学んだ アーユルヴェーダでは 味(ラサ)が重要な位置を占めているという視点
これは私にとってはとても新しい概念でした
病気の治療において、あるいは未病に導くためには各人の気質、
体質に合わせた’味’が欠かせない要素になるということ
食物の質や体のなかでの作用はその ’味’ によって決定づけられている
だからこそ食物やハーブが体のなかでどう作用するのか理解するためにはそれらの味を理解しなければならない
そういった点で スパイスの味はもちろんのこと 消化吸収を促す作用が素晴らしい
それぞれの食材が持つ特徴をより引き出し、旨味を倍増させる
アーユルヴェーダ的には’6つの味’
甘味 酸味 塩味 辛味 苦味 渋味
体内の臓器やシステムを正常に機能させるためには、この六味をバランスよく摂ることが大切
そしてこの六味を万遍なく摂らず、特定の味の食物ばかり偏って摂ることは
’味の間違った取り方’といえます
味の間違った使い方は病気の原因になるそうです
間違った使い方は以下のとうり
1 特定の味を全くとらない
2 特定の味を過剰にとる
3 特定の味の間違った組み合わせ
正しい食事を気にかけないために、病気の根本原因が取り除かれなかったり、病気を誘発するという
皆様間違った味の取り方していないでしょうか?
こうした味についての知識は、健康の維持だけでなく、病気の治療においても必要
改めて、口から入るものの重要性を感じずにいられない
キッチンこそ薬剤所
その質、温製なのか冷製なのか 乾性なのか油性なのか
そしてその効力(ハーブの質)にも作用して、
初心者にはとても複雑なもののようにも感じる
アーユルヴェーダ的にはラサ(味)は6つに分けられていてこれをバランス良く食べる必要がある
甘味 酸味 塩味 辛味、苦味、渋味
またそれぞれの味には温性のものと、冷性のもの
重いのか 軽いか 湿っているか 乾いているかの性質がある
ラサ(味)はドーシャ(体質)を整え、食べる人の状態によって変化するのです
因みにどんな食材があるのか、拙いメモですみません
参考になさってください
またドーシャにどのように影響するのかも参考になさってください
例えば体力のない人は甘味をつけることが大事
何故なら体力増強効果があるから
脂肪分を排出したかったら苦みをとるといいし、皮膚疾患の方も血液の汚れをとるのに苦みが有効
従ってピッタ気質が増悪すると消化不良になる
辛味、塩味、油ものは少なくすることが大事だし
冷性の野菜はOK!
生姜よりもウコンがいいし、消化を促進するミントティーなども有効になるのです
各人のドーシャ(体質)と季節に応じて考えることが大事なのですね
少しずつでも慣れ親しんで、知識を深めたいと思っていましたが、
とにかく、難しいことはさておき、これもまた習慣であると気が付きました
スパイスを利用することで、
毎日の食に取り入れてみて、体感で理解が進む
舌で、鼻で感じて、腹でよくわかる
ハーブの質にはいろいろありますが、その中で最も重要な質が、
病気の治療や予防において有効に作用するって私はちょっとびっくりな概念でした
ハーブの認識はただ料理の味付けくらいの認識しかなかったから
そんなアーユルベーダ的食の概念を知り、これから活用していけるように実践していきたいと感じている矢先に出会えた幸運
Romi's Spiceはスパイス工場を経営する大家族で生まれたロミさんオリジナルスパイス
料理家のロミ先生
お会いできたことを心から感謝しています
一昨年の4月に行われた、本当に愛情いっぱいの食の講義に心から感動
私自身また新たな食についての関心が深まり、毎日の食から改めて感動し、
またたくさんの方にスパイスの素晴らしさがますます広がっていることを心から感謝しています
只今その多くが品切れしており、大変申し訳ございません
来月早々には再入荷しますのでどうぞ今しばらくおまちください
(一昨年の講習の様子)
物心ついた時から、家はいつもスパイスやハーブの香りや会話であふれていたそうです
お父様はスパイスを調合し、あらたな味を引き出す才能に長けて、お兄様と北インドでMDHと並ぶスパイス会社を経営
今さらに拡大され、スパイスの原料を海外に輸出していて、インドでは小売りはしていないとのこと
幼いころから慣れ親しんだハーブへの思いやそのセンス
しかも挽きたてのスパイスがどんな香りと旨味を引き出すのか?
輸入制限が今なお続いているので、諦めかけておりましたが、再入荷できることが分かり、ホッとしています
台所でワクワクする毎日これからも楽しめる
それぞれ入荷してくる スパイスについては下記を参照してください
欲しい方、ご予約にて承っておりますので、お知らせくださいませ
パンケーキセットも引き続き人気があります
姑は本当に毎日食べているようですよ
栄養価揃い 身体が喜ぶのを体感で感じているからです
ダイエットにももちろんイイ
アーユルヴェーダ商品のお求めは便利なWEBショップをご利用下さい


店先にカワ(・∀・)イイ!! 新じゃが 出てきたね

リタ風呂で良く洗って

日印友好なる 煮っころがし つくり
ガラムマサラ や 黒糖 入れて作ります

新じゃがは洗ったら 耐熱容器に入れてレンジで根菜モードでチン

ギーを大匙1杯半くらい 多めに入れて
フライパンに クミンを2つまみ あーなんていい香り

台所でテンション ダダ上がります



茹でたジャガイモを投入して ほんの少し焦げ目がつくくらい
最早これで十分美味しい ここに美味しい天然塩だけでもいいですよね

または塩辛なんてのっけて食べても美味しいです

ここに投入する調味料は事前にすり鉢で合わせておきます
黒糖 大きめ2かけ (砂糖 大匙1)
ガラムマサラ 大匙1
醤油 大匙1
みりん 大匙1
酒 大匙1
ケチャップ 大匙1
全部大匙1
台所にあるものばかり すぐ覚えられます この調味料はスパイスを変化させたり、
バランス変えたりいろんな味を堪能でき、楽しいです

ジャガイモはだいたい800gでした

日印有効 新じゃがの煮っころがし

めちゃウマ


黒糖やギ―の旨味に
ガラムマサラやクミンの絶妙なスパイスバランス最高ですよ

更には先日作ったキャベツの蒸し煮はもはや料理とは呼べないくらい超簡単で
料理しない方でもすぐできます


最早入りきらない 野菜達 下には トマトやナスも入っていますが
リタ風呂はぎゅぎゅうです

店先で男前(男か?) なキャベツに一目惚れ

春野菜が新鮮で本当に美味しい季節が到来ですね
途中の工程写真に撮り忘れてますが
このキャベツ3分の1程度ざく切り
豚肉は1パック 小さいタイプ どれくらい入っていたか?
適当に食べやすく切って
大き目なフライパンに交互に重ねて入れて
酒大さじ3くらい振り入れ
蓋して蒸し煮(弱火から中火)すること約10分

ここに塩味チャートマサラ や フィッシュマサラ で味付け

好みで 醤油やポン酢をかけても美味しい
上から 葱など刻んでもいいですよ

キャベツの旨味がスパイスで一層活かされます

キャベツと豚肉があればできますから
ぜひ作ってみてください
更にはカレーはもはやスパイスから作る
アレンジができて美味しいことはもとよりとても簡単
絶好腸 にもなる

まずは米を炊くところから

玄米1合 一晩白湯に浸して戻しておいたヒヨコマメ1カップ
玄米モード2合弱の水に
昆布 ウコン、塩 少々 ギーも入れて ターメリックご飯を作ります
作るというか炊飯器のボタンを押すだけ

先週末はチキンカレー 鶏肉をビニルに入れて
クミンやフィッシュマサラ適当に入れ手で少し揉んでしばらく置いておいたもの
ギーに大蒜を入れたフライパンで両面をこんがり焼いて
別のフライパンで 玉葱を下茹でする
カレールーづくり
玉葱を櫛切りし、水1カップくらい 塩小さじ1くらいで煮る
蓋して中火で10分ほど水分が少なくなるまで蒸し煮する
玉葱の蓋を開けて、小さじ2くらい ギーを大匙2くらい入れて玉葱全体に焼き色がつくまで炒める
プレーンヨーグルト大匙4入れ、絶えず混ぜながら水分が少なくなるまで炒める
手作りヨーグルトしか食べていないし、加熱してしまうと手作りヨーグルト菌は死滅してしまうので
うっかり市販のヨーグルト買い忘れてしまい、豆乳を入れました

カレー粉づくり ここがポイント

コリアンダー4:クミン2:ウコン1の比率がカレーの黄金律

コリアンダー小さじ4
クミン小さじ2
ウコン小さじ1 で混ぜておく
このカレー粉が素晴らしい

身体が悦ぶハーモニー~~
スパイスはスゴイと食べたら分かるカレー粉を加えしっかり混ぜ合わせてなじませ、カレールーを作る
さらに合体 鶏肉に合わせる
焼いていた鶏肉(焼き汁もそのまま)にカレールーを合わせる
水カップ1と2分の1を加え中火にかける 煮立ったら弱火で5分

めちゃ美味しいですよ


このカレーにさらに好みのスパイスをかけながら食す幸せ

食材も季節ごとの野菜で変化を楽しめます

アーユルヴェーダとは食が7、8割
生活に美容と健康が溶け込んだハーブの役割は図りしれません
まさしく本来各人がもつ美しさを引き出すのに ’食’ を抜きにしてはありえない
先月末施術に来てくださった顧客様、
自分で作った 作りたてご飯がやっぱり一番美味しいからスーパーなどで総菜など買えないと言われ、
本当ですよねと意気投合

やはり傷まないように、総じて味が濃くて そもそもの素材の味が台無しになっていたり
化学調味料や添加物など入っていて 舌先がピリピリしたりする


コロナ禍によって、家庭で作りたてご飯を食べる方も多くなったとTVなどの情報でも聞いて
皆様生活の 豊かさ や 楽しさ を取り戻しておられるのではないかと嬉しく思ったりしています
そもそもアーユルヴェーダ的には作りたてのものしかエネルギーが無い と習って驚いた

本来は 味見もいけない らしい

以前作り置きダイエットみたいなの流行りましたが、
なるほど、エネルギーない物食べる から痩せるのかも? と私は一人合点がいった
美味しい野菜など今が旬なもの
作りたてで頂戴するのが一番美味しいに決まっているし、エネルギーチャージもできますね

植物にはその時期にその場所で生育して食べられる役割がある
それはまさに自然の役割
自然の力に感動します

日本では 三里四方のものを食べる 身士不二 と言う言葉か当てはまります
以前学んだ アーユルヴェーダでは 味(ラサ)が重要な位置を占めているという視点
これは私にとってはとても新しい概念でした
病気の治療において、あるいは未病に導くためには各人の気質、
体質に合わせた’味’が欠かせない要素になるということ
食物の質や体のなかでの作用はその ’味’ によって決定づけられている
だからこそ食物やハーブが体のなかでどう作用するのか理解するためにはそれらの味を理解しなければならない
そういった点で スパイスの味はもちろんのこと 消化吸収を促す作用が素晴らしい

それぞれの食材が持つ特徴をより引き出し、旨味を倍増させる
アーユルヴェーダ的には’6つの味’
甘味 酸味 塩味 辛味 苦味 渋味
体内の臓器やシステムを正常に機能させるためには、この六味をバランスよく摂ることが大切

そしてこの六味を万遍なく摂らず、特定の味の食物ばかり偏って摂ることは
’味の間違った取り方’といえます
味の間違った使い方は病気の原因になるそうです
間違った使い方は以下のとうり
1 特定の味を全くとらない
2 特定の味を過剰にとる
3 特定の味の間違った組み合わせ
正しい食事を気にかけないために、病気の根本原因が取り除かれなかったり、病気を誘発するという
皆様間違った味の取り方していないでしょうか?
こうした味についての知識は、健康の維持だけでなく、病気の治療においても必要

改めて、口から入るものの重要性を感じずにいられない
キッチンこそ薬剤所

その質、温製なのか冷製なのか 乾性なのか油性なのか
そしてその効力(ハーブの質)にも作用して、
初心者にはとても複雑なもののようにも感じる
アーユルヴェーダ的にはラサ(味)は6つに分けられていてこれをバランス良く食べる必要がある

甘味 酸味 塩味 辛味、苦味、渋味
またそれぞれの味には温性のものと、冷性のもの
重いのか 軽いか 湿っているか 乾いているかの性質がある
ラサ(味)はドーシャ(体質)を整え、食べる人の状態によって変化するのです
因みにどんな食材があるのか、拙いメモですみません
参考になさってください
またドーシャにどのように影響するのかも参考になさってください
例えば体力のない人は甘味をつけることが大事
何故なら体力増強効果があるから
脂肪分を排出したかったら苦みをとるといいし、皮膚疾患の方も血液の汚れをとるのに苦みが有効
従ってピッタ気質が増悪すると消化不良になる
辛味、塩味、油ものは少なくすることが大事だし
冷性の野菜はOK!
生姜よりもウコンがいいし、消化を促進するミントティーなども有効になるのです
各人のドーシャ(体質)と季節に応じて考えることが大事なのですね

少しずつでも慣れ親しんで、知識を深めたいと思っていましたが、
とにかく、難しいことはさておき、これもまた習慣であると気が付きました
スパイスを利用することで、
毎日の食に取り入れてみて、体感で理解が進む
舌で、鼻で感じて、腹でよくわかる

ハーブの質にはいろいろありますが、その中で最も重要な質が、
病気の治療や予防において有効に作用するって私はちょっとびっくりな概念でした
ハーブの認識はただ料理の味付けくらいの認識しかなかったから

そんなアーユルベーダ的食の概念を知り、これから活用していけるように実践していきたいと感じている矢先に出会えた幸運
Romi's Spiceはスパイス工場を経営する大家族で生まれたロミさんオリジナルスパイス

料理家のロミ先生
お会いできたことを心から感謝しています

一昨年の4月に行われた、本当に愛情いっぱいの食の講義に心から感動
私自身また新たな食についての関心が深まり、毎日の食から改めて感動し、
またたくさんの方にスパイスの素晴らしさがますます広がっていることを心から感謝しています
只今その多くが品切れしており、大変申し訳ございません
来月早々には再入荷しますのでどうぞ今しばらくおまちください
(一昨年の講習の様子)
物心ついた時から、家はいつもスパイスやハーブの香りや会話であふれていたそうです
お父様はスパイスを調合し、あらたな味を引き出す才能に長けて、お兄様と北インドでMDHと並ぶスパイス会社を経営
今さらに拡大され、スパイスの原料を海外に輸出していて、インドでは小売りはしていないとのこと
幼いころから慣れ親しんだハーブへの思いやそのセンス
しかも挽きたてのスパイスがどんな香りと旨味を引き出すのか?
輸入制限が今なお続いているので、諦めかけておりましたが、再入荷できることが分かり、ホッとしています
台所でワクワクする毎日これからも楽しめる

それぞれ入荷してくる スパイスについては下記を参照してください
欲しい方、ご予約にて承っておりますので、お知らせくださいませ

パンケーキセットも引き続き人気があります
姑は本当に毎日食べているようですよ
栄養価揃い 身体が喜ぶのを体感で感じているからです
ダイエットにももちろんイイ

完全食になる 豆と野菜のパンケーキ
ぜひ自ら作り、食してみて、身体が悦ぶのを実感してくださいませ
パンケーキセットで欲しい方、継続利用で材料が欲しい方はこちらからどうぞ
スパイスが切れているものについては久保か数々の料理で実践し
代替えできるスパイスなど組み合わせてお届けしています
毎日のおうちごはん
今なお緊急事態下ですし、外食も以前のように戻るのは一体、いつになるかわかりません

やはりお家での食事を今一度見直したい
本当に安全で健康にも配慮されたバランスのよい食とは何か?
美味しいスパイスでいろんな料理に挑戦してくださいませ
特に手作りカレーはスパイスから作ると全く違うものであることに気がつき、またいろいろと研究してみたくなってくるのは間違いがありません
簡単に作れて栄養価揃う完全食の豆と野菜のパンケーキも
各種作り方のレシピなども一緒に送付していますので、どうぞお試しください
講習会や体験会、施術について
また、商品について
不明な点はなんなりとどうぞお気軽にお問い合わせくださいませ
実はロミ先生のスパイスレッスン リモートで実施するか検討中
実施が具体的になりそうでしたら、また改めてご案内させていただきます
興味のある方はお問合せ下さいませ
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