
それぞれが、自らのニーズに合った スキンケア作り
本当に楽しかったですね


私も手作りしてみた UVカットするジェル
と シミやたるみ改善の美白ジェル

肌に乗せたときに
肌がざわめく喜び方をします

さらに応用も効かせられるようになる
UVカット頭髪用なら
レッドラズベリーではなく、ハイビスカスオイル を加えたらいいね


改めて手作りチンキの威力も学ばせていただけた
それぞれのハーブの力をさらに引き立てて
生活全般に応用できる古の智慧ですね

早速、玉ねぎチンキ、桑葉チンキ、ドクダミチンキは作ってみようと思っています
肌にも頭髪にも 飲用の効果も 本当に万能ですね
手作りする意味ってやはり 奥が深いなぁ~ と体感から感じています

おうちヘナも ヘナ塗布液を 作るときから 幸せを感じる と
コメントくださった顧客様がおられますが、
ドキッとしました
体感が本当に素晴らしい
そんな敏感さ、繊細さ があったら
自らの肌や頭髪には どんなものを乗せたいか は五感で感じとれるようになる
(間違ったものは乗せたくない と思うようになる)
アーユルヴェーダを学んでいる当初には
食べ物は作り立てしかエネルギーがない(味見さえいけない)と学んで
驚いたことがありますが
この作るということ自体に大きなエネルギーが注入される
おうちごはん 手作りするのが美味しい理由
お母さんが作るおにぎりが美味しい理由でもありますね


それぞれが手つくりしたから、皆1つしかないケアアイテムになりましたね


今朝は手作りハイビスカスオイルに挑戦しました

黒ゴマオイルはオーガニック低温圧搾のピュアオイル
今頭を悩ませているのは ハイビスカスオイルがインドから届かないということ


到着8月末には完全に底をついてしまう
数々の手作り効用から これもまた学びのチャンス
いろいろと試してみようと思っております

選んだのはビーツパウダーとハイビスカスパウダー
オイル容量に対して約10%ぐらい
ビーツ:ハインビスカスは1:2 これも相乗効果を試すため
手作りしていて思うことは 天然だからそれ間違いはない
調整は各自でできる
応用で違うものまで作れてしまう
そして全部活かせるということでしょうか

湯煎は100度 キュアリングなど必要のない天然オイルですが
安定するし、パウダー抽出しやすい

たしかに手作りすると数段レベルアップしたものになるなぁ ということ
夕方には頭にのせて、頭にて検証してみます

ただいま完売にて ご予約中です
入荷は8月末の予定です
入荷次第、ご案内の上、配送いたします
ご注文される商品すべてそろい次第の配送となりますので、
どうぞご了解くださいませ
こちらの30ml入りは若干ですがお届け可能です

キャップはねじ式ではなく、ワンタッチキャップになっております お急ぎの方はこちらをお選びください

オイルが漏れたりしないワンタッチキャップボトルです ■ヘアケア化粧品■原産国インド■
* 全表示成分 *
①ごま油
②ハイビス花カスエキス
③コロハ種子エキス
④ローズオイル
ハイビスカスオイルパックをたっぷり塗布して、 毛穴の詰まり無くします
毛穴に詰まった汚れや皮脂も排出

ついでに自律神経も調整します 心地いいオイルで頭部を緩めてくださいませ
できれば1時間以上はビニルキャップなど被り置くとアーユルヴェーダオイルは浸透します

アーユルヴェーダ天然オイルが育毛に最高にいいと確証を得ています
頭皮に効果があるハーブを厳選
特に乾燥に強いハイビスカスの花をびっくりするくらい大量に使い、
じっくりと抽出されてつくる天然オイルです
素晴らしい効果の 理由その1 頭部が緩む

何が大事かってハイビスカスオイルでのヘッドマッサージ

乾いた頭皮にこれぐらいのイメージでたっぷりとオイルを塗布してマッサージします
ヘッドマッサージがいかに大事か、
数年前に学んだ 上馬場先生の資料から改めて思い知りました

頭部が緩めば、全身緩む 筋膜は全身につながっています
ヘアーブラッシングやオイルマッサージやヘナの効果も期待できますね

頭部を緩めることが何より大事
頭部を緩めることで全身緩む
体感が違うこと それで本当に大事と理解されるハイビスカスオイル
乾燥気味の頭皮やその奥の脳まで
ハイビスカスオイルはどんどん沁みてくる とっても気持ちがいいんです
塗布してオイルパックすると、頭部がものすごく乾燥していることを感じていただけます
どれだけハイビスカスオイルを塗布しても塗布してもどんどん浸透していきますよ
1週間に1,2度のハイビスカスオイルパックは本当に気持ちがいいです
習慣になっておられる方はもう手放せないオイルですね~
頭、脳の乾燥 頭がオイルを欲っしています
ヘナを利用されていない方もオイルを頭髪に塗る習慣を付けるだけで、
頭髪、肌が潤うばかりか、不眠症の改善、頭痛の改善
あるいは目、耳、鼻、口をつかさどる 感覚器官の老化を緩やかにします
髪が潤うだけでなく、冒頭でご説明したように、白ダーラの効果も期待できます
脳内の微細な部分でのつまりをなくし、自律神経も調整する
ヘッドマッサージのメリット
➀頭部には5つの感覚器官が(生きる力)が集中する頭部
五感の機能が改善します
➁脳はすべてを判断する最高中枢
記憶力、判断力アップします
③脳の血行の改善
脳疾患、うつ病の予防、改善
④全身の血液循環が良くなる
肩こり、首こりの緩和
⑤リラックスする 自律神経の調整
ストレスが軽減され心が穏やかになる
⑥毛根が強化
抜け毛、白髪の予防、改善になる
メリットいっぱい
ぜひ頭髪ケアーに加えてご自身の頭皮に頭髪に悦んでいただいてくださいませ
育毛、養毛の為にも頭部を緩め 毛根のケアーが大事です
ストレスを緩和するためのオイルケアについても参考になさってください
脳の乾燥を防ぐためにはオイルを利用したヘッドマッサージが効果を上げる
「アーユルヴェーダとマルマ療法」 上馬場先生監訳より
ストレスによって頭部毒素の排出が滞り、血流が低下しているときには上図の導出脈流にそったマルママッサージがいいそうです
丸印マルマポイント
マルマは肉体と意識の交流ポイントであるとアーユルヴェーダでは考えられています
意識してマッサージすると効果的です
中指を3本の縫合線にすべてに沿わせるのがよい
マルマポイントでは指圧 3の天頂では約5分 円を描くように強くマッサージする
心と気持ちを落ち着かせて制御し、より高い知覚力を発揮させるための指圧に適したポイントでもあります
そのために人差し指と中指を使って強い圧力をかけてもいいそうです
セルフマッサージのやり方は自由ですが参考になさってください
ストレスが多くて頭が特に固くなって、乾燥されておられる方 やってみる価値あり
理由その2 頭皮、頭髪のしくみ
以前、顧客様よりこんなご質問がありました
いつもお世話になっております。
おそらく10年くらいこちらのヘナを使わせてもらっているかと思いますが、今さらながらの質問です。
最近他社のヘナのインストラクターと言われる方からお話を聞く機会がありまして、ヘナの塗布の際、まず髪の毛を濡らす、ということだったのですが、これまでずっと乾いた髪に塗っておりまして、驚いた次第でした。
実際にはやはり塗布前に髪の毛を濡らす必要はあるのでしょうか?
K様
いつもありがとうございます
ハイビスカスオイルを塗布されておりますよね? 濡らす必要ありません
ハイビスカスオイルで一時間から二時間置いて、そのままヘナを塗布してください
もし、インディゴが必要な場合はヘナ後は流すだけ
流した後にハイビスカスオイルたっぷり塗布
インディゴ作ってる間、少し置いてインディゴ塗布
その後紫根シャンプーで洗います
濡らす必要はないので、今まで通りにヘナタイムをどうぞお楽しみくださいませ💞
お返事ありがとうございます!
オイルは実はホホバを使っているのですが、ハイビスカスの方がいいですか?
また、このオイルの目的はヘナの浸透をよくするためでしょうか?
他社さんの「髪の毛を事前に濡らす」という指導も、ヘナの浸透のためでしょうかね。
ちなみに本場インドではオイル塗布のあとヘナ塗布という方法ですよね?
水で濡らすというのは水の国日本ならではの発想なのでしょうかね。
憶測ですが。。
返信ありがとうございます
おそらく毛髪の構造上の為だと思われます
どうぞハイビスカスオイルでお確かめください
全く違う質感になると思われます
当社のヘナとハイビスカスオイルの相性は最高で、頭髪が豊かに艶やかになるのはハイビスカスの効果が大きいと皆様からも絶賛いただいております
今後ともどうぞご愛用くださいませ
構造上の問題 つまりはヘナを髪染めととらえるか?
それとも土壌(頭皮)改善ととらえるか?
さらには免疫力アップして体質改善までできるととらえるか?
美容学校で習った拙いノートより
毛の構造はこうなっています
毛球の周りはすき間があり、ここまで、水が浸透してくる
なので、毛染めと考える場合 濡らすことで染まりやすくなる
ですけれど皮膚は皮脂膜があって水分は通さない
水にも油にも溶ける物質のみ吸収できる
真皮まで通りを良くすることで細胞分裂に必要な酸素や栄養を届け、老廃物を回収できるようになる
血管と肌にどう影響しているのか?
健康な肌は毛細血管 動脈が栄養と酸素を運び、静脈が老廃物を回収する
この巡りを良くすることで、免疫力アップ
結果その土台に生える頭髪も元気になる
しかし加齢に伴い、老廃物があまり回収できなくなってしまう
頭皮はカチカチになり、弱い頭髪しか育たない
こんなことにならないためにも、ハーブオイルのチカラを借りたいですね

理由その3 マルマを活性化する天然オイル&天然ハーブペーストヘナ
マルマ療法には7つのカテゴリーがあり、クライアントに応じて実践に活かすことを講習で学びました
7つとは以下のとうり
1、オイルマッサージ
2、温熱療法
3、摩擦
4、ハーブペーストを塗る
5、指圧方法
6、マッサージの仕方(時計回り、反時計回り、上か、下か)
7、エネルギーヒーリング 瞑想や呼吸法にも繋がる
このうち、1のオイルマッサージ アビアンガは基本中の基本
ここがベースになる
ハーブオイルでのアビアンガ(マッサージ)で期待できる効果
痛みの緩和、心臓機能 循環がよくなる、代謝がよくなる、ラサ―ヤナ若返り(美肌効果)、消化吸収、神経メンタル
ただ塗るだけで得られる効果 素晴らしい
正しく頭部にアーユルヴェーダオイルを塗布しヘッドマッサージする理由(1つ目の理由)
ただ塗るだけで効果ある天然ハーブオイルはやはり本当に素晴らしい
私もいつも思うことですが、オイルを塗る習慣をつけるだけで、いろんな不具合が改善されます
アーユルヴェーダオイルは体に浸透すると考えられています
興味深いお話 オイルの浸透する到達時間
毛穴 65秒
血液 160秒
筋肉 190秒
脂肪 224秒
骨 240秒
骨髄 285秒 わずか4分45秒で到達するらしいです

全身にめぐるマルマポイント

上半身主に手と腕に11個×手は2本
下半身 足に同じく11個×脚は2本
お腹と胸 に 12個
頭と首には実に最大で37個
背中には 14個
全身で合計 107個
そのポイントがどんな役割をしているのか、どのような扱いで改善するのか確認しながらの実践をシヴァジャパンでのマルマ講習にて学びました
本当にワクワクするものだった

マルマは中国伝統医学の鍼灸のツボに似ていますが、心臓や膀胱のような重要な器官にもある
マルマは体のもっと広い部位にわたって身体の様々な場所で作用しプラーナ(生命力)を増幅させる
ma r ma は rは繋ぐという意味
最初のmaはプラーナすなわち生命のエネルギー
あとのmaは宿るところ マザー母の意味 つまりプラーナが存在する場所
まるで噴水のようにエネルギーをその周辺に流して潤す場所
本来ならアーユルヴェーダ学問を究めて、グルにきちんと認められた人にしか伝授されない
いわゆる秘伝の技法
マルマは精妙な体が持っているナディー(精妙な神経)やチャクラ(エネルギーの中心)と繋がっていると考えられているそうです
物質的な体と精妙な体の接点を支配して、その間のエネルギーや情報の交換を制御している
マルマを刺激することによって、精妙な体(内的なエネルギー、プラーナ、気分、感情)と物質的な体(肉体の状態)のあるべき関係を修復することができ、その結果両方の健康と生気が増進するらしい

マルマ(ツボ)を適度な方法で刺激することで、スロータス(管、流れ)の異常を是正することができると言われています
これがインドにおける「経絡、経穴理論」と呼ばれる由縁
そのマルマに適した伝統的なハーブオイルにて更なる効果が期待できる
またマルマを刺激することで、アグニ(消化力)を正すことができるとか、チャクラを活性化できるということが言われています
つまり、触覚を介して、意識と生体(肉体)の交流を活発にさせ、生体バランス、特にヴァータ(健康の基本流れ、動き)のバランスを調整できると考えられています
なぜならマルマは肉体と意識の交流ポイントだからなのです
古代ヴェーダ時代には秘密のドット 神秘的なポイントと呼ばれていたそうです
ドアや通路のように、マルマポイントを活性化すると体も心も癒される
刺激することによって、身体、心、意識を癒すホルモンや神経化学物質など、必要なものを正確に届けるように身体に信号を送る
図りしれない深い次元からとらえると、精神的な治癒(アーユルヴェーダ的に言えば魂レベル)の可能性まで秘めているそうです
(輪廻転生を信じるなら、前世の痛みまで癒せるとも言われています)
主には脊柱に点在してチャクラと呼ばれる その集合点
往々にしてこの大事なジャンクションは疲れて来たりすると邪気が溜まり、詰まってしまうことがあるらしい
このジャンクションはナディ―が集まってまた方向を変える密集点とも考えられています
つまり、体のすべての臓器をつなぐエネルギーフォース
ここが詰まると辛くなる
頭部は第1チャクラ 司令塔 ここが弱るとどうなるか?
生きるアンテナ弱まります
私がさらに注目したのは、4つ目のハーブペーストを塗布する効果
ハッと気が付いたのはヘナの頭部への塗布
ヘナも天然ハーブです まさしく自然の力で蘇る
頭部がしっかりと緩んだところに更なる効果のある天然ハーブを湿布する
なんといっても感覚器官に近い頭部
頭部にあるマルマポイントは感覚器官の影響がいかに大きく、特に認知症や若年性のアルツハイマー病等への影響もあるという示唆を得ました
感覚器官をCleanすることがとても大事だということです
また、頭髪のメンテナンスが果たす役割も本当に大きいことがうかがい知れます
sense 感覚器官 五感が心の質に及ぼす影響があるということ
目や耳、肌でキャッチした情報はすぐさま脳に伝えられ、感情や考え方に影響し、
私たちの行動一つひとつの動機づけしているということ
これはアーユルヴェーダでは5000年の歴史、検証にて実証されている事実だそうです
見る(視覚)
聴く(聴覚)
香る(嗅覚)
味わう(味覚)
触れる(触覚)
この感覚器官はすべて頭に集中しています
脳の中にある未消化物 眼には見えない微細な作用があるとのこと
微細に作用する中間レベルを健全にすることがとても大事らしい
また、シヴァジャパンの講座で頭部が実は根にあたることを知りました
木は地面に根っこがありますが、人間は逆立ちして歩いているようなものでしょうか?
ということは根っこであるはずの頭髪が弱ってくるということは、生命力なくなって遂には枯れてしまう原理
オイルトリートメントの他にヘナの効用は本当に見逃せないと痛感しました
ヘナも天然ハーブです まさしく自然の力で蘇る

天然ハーブのヘナによって、その奥の脳につながる、内臓につながる、管の通りもよくなる
インドソジャット地方で収穫される元気なヘナ

信頼できる輸入業者の立ち合いのもと、ヘナ以外のものを混ぜられないように管理しています。
粉砕された純粋ヘナを手作業でさらに細かくされて
この通りふわふわの元気なヘナが届きます
毎年秋に収穫され 届けられます
その効果は大きくは3つ


お顔まわりのオーラまで変化します
つまり気がとおる 頭が息をし始めます

髪染めとは違います たまたま色も入る 濃いオレンジのみです
3000年の伝統である本物のアーユルベーダーヘナは素晴らしいです

きちんとメンテナンスすれば本当に元気な頭髪に育ちます

砂漠で育ったヘナ ヘナだけですと乾燥しすぎたり、長くおくと痒みが出てしまったりします
予め相性抜群のハイビスカスオイルで土壌を潤しておく理由もそこには含まれています
また浸透しないオイルを使ってしまったら、皮膜となりヘナを弾いてしまい
せっかくのヘナの効果が台無しになることも考えられます
つまり水でといた農産物のヘナの中にハイビスカスオイルをたっぷり入れて塗布液を作る理由もそこにあります
先にも皮膚の構造で触れましたが、水にも油にも溶ける物質のみ吸収できる()
からです
伝統的な処方により時間をかけ、確認しながら作られた相性抜群な天然ハイビスカスオイル&天然ヘナで大事な頭髪お守りください
頭髪改善さらには体質改善
全身のとおりを良くする考え方で
ぜひ今後ともより効果的な方法で当店のヘナを引き続きご愛用くださいませ
一度本物の美味しいヘナ を大事な頭部で感じていただけたら
いままでの ヘナって何? と思われるかもしれません
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