糖尿病を根治させる取り組み
昨秋10月より顧客様と 取り組み始め
ひまし油湿布、食滋養 効果が現れ始めておられる様子
70代そもそも一人暮らしで 心許ない様子でした
1日3回もインシュリン注射され、このままでは透析になるか、どうか
瀬戸際な様子でした

年末には注射が1日2回に減り、薬の量も減ったらしい
年明けの検査が待ち遠しい
身体のお掃除
排出しなくてはなりません
取り組んだことは 大きくは3点
そもそも運動(歩く)は習慣になっておられた様子でしたから
食習慣とセルフケア習慣のご案内
セルフケアも 毎日の食習慣、運動習慣、ケア習慣
若いころから 便秘がち だった とのこと
まず便秘の改善が 1番大事
栄養バランスも綺麗な腸になってから本領発揮すると思われます
①便秘の改善
にて
〈便秘について 講師の原田先生からの学び〉 覚書
便秘は、腸内にうんちが長期間溜まった状態 腸内細菌に悪い影響を与えます。 うんちがエサとなって、クロストリジウムなどの悪玉菌が増殖します。 発ガン物質、発ガン促進物質、アンモニア、硫化水素などの有害物質や、 おならの元となるガスを発生させる 便秘が続くと、それらの有害物質はどんどん腸壁から吸収されて、血液中をめぐります。 肌荒れや様々な病気にもつながると考えられています。 乳酸菌は、乳糖やブドウ糖などを分解して乳酸をつくり、腸内環境を酸性に保ってくれます。 腸内を酸性にすることが便秘改善のポイント! 悪玉菌の増殖を抑制し、大腸に刺激を与えて腸の運動を活性化 排便に必須な、ぜん動運動と粘液の分泌。 これをコントロール&サポートしているのが「短鎖脂肪酸」という有機酸の一種 大腸のぜん動運動や粘液の生産・分泌に作用 腸壁の細胞の保護、肥満予防や糖尿病予防、免疫機能の調節など重要な働きもしてくれます。
短鎖脂肪酸も癒友輝(ゆうき)には含まれてます 腸の活動が不全な状態を助ける働き

良心的な病院各所では 薬の変わりに提案もされているらしい
薬剤との相乗効果
3か月は継続され、まだ完全ではないものの改善されている様子
腸育が大事 ですね
あらゆる生活習慣病や老化現象に優しく作用する
乳酸菌発酵物質
腸にも作用し、血糖値の上昇にも関与あるようです
循環が悪くなる身体に 合併症などにならないように
短鎖脂肪酸が便秘改善、代謝アップ
この乳酸菌の開発の基をたどれば、アーユルヴェーダの智慧 に繋がることも分かりました
お釈迦様がのこされた経典の中 にある 醍醐 がこれにあたるということを
浄土宗真真宗本願寺派の 大谷光瑞 という方がシルクロードを渡り
自然療法を涅槃経の中に見いだされたそうです
発酵のレベル
世界の食文化の中に根付く智慧
古から続く努力が、今現在にもつながっているんですね
癒友輝(ゆうき)には老化に伴う循環や代謝の助けとなるような成分が盛りだくさん
腸の改善、血を綺麗にする そんな働きを体感できるようになると
本当に良いなぁ~と思っています
②食滋養 お粥つくり 豆食

それぞれの豆の特徴や、調理の仕方も今一度補足して送付
送付した豆
、、、
秋には1食ごとつくり方、どんな食べ合わせが良いかなど
つくり方をご案内し、味も確認しながら召し上がっていただきました
手間ないように、豆は作り置きに限ります
は一晩浸したあと、1時間ほど煮ます
一気に500g~1Kgくらいは茹でて、冷凍しておくと便利
ひよこ豆にはカリウムが含まれますので、煮れば良いかもしれませんが
カリウム制限がある方は栄養指導の先生に相談が必要かもしれません
ご確認ください
バランス良く食べる なぜ大事か?

今までの食習慣どうだったか?
人を作っているのは食べ物だから
食べものが本来は薬という意味
糖質はすぐにエネルギーに変わるから
それだけ食べてても とりあえず 生きていけるけど
身体をつくったり、調子を整えたりはしてくれない
これは幼いころから きちんと 食育しないと
ほんとに大変なことになるなあとぞっとする
たった玄米大匙1 レンズ豆大匙1で二人分のお粥ができる
食事制限すら楽しめるようになるかもしれません
昆布と干し椎茸や乾燥大根などで旨味を出して
適当に野菜を入れるお粥
人参や大根、青菜 はもちろん
冷蔵庫の残り野菜で充分
(写真は夏に実践した時の様子) 玄米と豆のお粥もいろんなパターンを楽しめるようにもなります
玄米粥だけでもいろんな風味
スパイスでインド風もいいけれど
豆乳粥にしてもいいし
トマト仕立てもいいし、際限なく楽しめます
③ひまし油湿布セルフケア
肝臓湿布する前に
脚と手を緩めてリラックスすることをご案内しました
身体が歓ぶのを感じること
様々な合併症が心配となる 糖尿病
少し温かめのお湯 45度くらい
脚はバケツにつっこんで
テーブルの上にたらいを乗せて 肘浴のおススメ
10分から15分 じんわり額に汗がにじむくらいになってから
肝臓湿布
インドのアーユルヴェーダの先生が日本におけるお風呂文化を絶賛
循環が悪くなっている手足熱を伝えて内臓に温かい血が戻ってくるのを感じる
手足ポカポカになってから肝臓湿布
肝臓湿布 エドガーケイシー療法でも糖尿病を検索なさるといろいろ出てくるんで確認ください
体感するとどんな感じなのか、すぐわかります
肝臓、脾臓、内臓の排毒方法
便秘気味ならお臍あたり、お腹全体を温める日があってもいいとおススメしました
身体の掃除をするを体感できる
60分から90分横になったら、お風呂に入ってさらにじわーっと汗に出すこと。
ひまし油はもっとも安全性が高いオイルとして有名ですが、
主成分はリシノール酸
これは消化管内の血流を促す作用をもつ成分だそうです
また免疫系を活性化
薬に頼るのではなく、
食との関連でさらに強固に健康的に導かれるのは
当たり前といえば当たり前
継続なさることで、深刻な状況の方でも完寛なさる方もおられるようです
ケア実践方法
リウマチや糖尿病、肝臓疾患など多くの慢性疾患が軽快するという報告もうなづける
深刻な方こそおうちで継続が大事
使いやすいようにアイテムを精査してご案内しています
<セット内容>
ゆたぽん
装着ベルト 82cm
湿布カバー(チャック式ビニル)34cm×24cm
防水シート 130cm×40cm
ご自宅で実践なさる方には、利用方法と
セルフケアガイドを同送しています
特に糖尿病の方は数値を書き込み実践継続しました
やはりこれが素晴らしい効果だった様子です
ひまし油湿布をご自宅で継続実践なさった
時々電話でもやり取りしながら、やり遂げられました
途中で、低温火傷などもありながら、、、
糖尿病なので、治りづらかった様子ですが
左脇にしたり、下腹にしたり
今週からどうするか検討しましたが、継続したい旨あり
あと3か月は継続です
延長 初夏まで経過確認しながら ご一緒して向き合います。
今週金曜日から 再度 頑張りましょう

継続するセルフケア
豆などはまだあるとのこと 今回送付したのはこんな様子

乳酸菌発酵物質 と 手作りした仙骨パッド

やり取りしている中で、必要だなあと思えるような情報とともに同送しています
しかし厄介なのは スマホ使わない方

ちゃんとお医者様の説明も聴いてこられない
お医者様にもこんな取り組みしていることなど伝えてもおられないらしい
なぜ数値が改善していくのか??? と思われておられますよね
きっと、、、
なんでかわからないけれど、治った ってなったら
めでたいですよね
電話と手紙、足らないオイルや食材あったら定期的に送ったり
こんな昭和なやりとりも
おそらく繋がり感を深めているかもしれないなぁと思ったりもしています
心地よく生きてくこと
何が大事か、ご一緒して経過観察する中で
改めて考えさせられることばかり
長いセルフケアも 自分で治す という覚悟の現れ
以前、セラピスト養成講座の教材にしたこの本
2006年に刊行され、2008年に文庫化されているこの本は絶版本となっていて
一気に5冊くらい欲しかったですが、1冊ごと各所の古本屋さんから届いた
’病気になりたくない方’ はぜひ手に入れて読んでいただきたい本です
この本のあとがきに ひろ さちや先生はこう書かれています
興味のある方は引き伸ばして読んでください

安保先生はこうこの本で述べられています
(本から抜粋して要約しています)
昔は、感染症の病気と生活習慣からくる病気をしっかり分け、
生活習慣病は老人病という言い方をしていた
生活習慣からくる病気を薬物で対処するのはおかしなこと
一時的には緩和できるかもしれませんが、根本的に治癒したことにはならない
病気は年を重ねることによって起きる生命活動の変化
医療制度にも大きな問題がありますが(医者や製薬会社を養うしくみ)
一般人は病気が生き方の偏りによって起こるという考え方に変え、
薬や医者に頼るのではなく、自己責任で病気を治すことを自覚することが大切です
多くの人が沢山薬をもらったり、簡単に手術を受けたりしてしまいます
しかし、ひろ先生も言われているように、こうした行為は、
仏や神から預かった自分の身体を信用していないということにもなります
ひろ先生もこう述べられています
病気や免疫と言う問題を「縁」という視点でみるとどうなるか?
安保先生が「病気の原因は生き方の偏りにある」と喝破されたことはとてもすばらしい
なぜなら、人間の生き方というのは、まさに「縁」によって決まるからです
思うがままにならないことを「苦」にしないで、あるがままに「縁」の世界を生きることで
免疫力も高まるのではないでしょうか。
数々の学びと実践から
繋がっていくご縁に有難い思いでいっぱいです
自らで点検して、自らでさらにフォローが可能になってくるセルフケア
まずは 自らが自らのセラピスト
おうちにてセルフケアが出来るようになると
ご自身の身体との対話が始まります
大事にすれば、大事にするほど健気に身体が応えてくれるようにもなる
調子の悪さを自ら改善できるようになったら心身ともに楽になります
目黒にて体験及びセルフケア方法実践も可能です
3月末まで
通常90分アビアンガキリ温熱後にひまし油湿布
基本的に一か月以内に3回実施
体質改善なさりたい方のみ承ります
あらゆる不具合、継続することにより効果が期待できます
終了後にもご自宅でのセルフケアに寄り添います。
オールハンドでの全身オイルマッサージは最高のリラクゼーション
頭から足先までアビアンガ(オイルマッサージ)そして体の隅々まで血流がよくなる温かいキリ
丁寧に背中をキリで温める
全身施術90分後に ひまし油湿布60分します
通常90分施術14300円(税込)
ひまし油湿布60分 3500円(体験価格)
合計17800円×3回 53400円
体験価格 45000円 期間3月末まで
*体調に合わせて施術と湿布時間が変わることがあります
モニター価格 感想をお応えください
遠方の方、目黒近辺のホテル滞在しながら3日連続も可能です
短期間の継続でより体感ができ、
その後の生活習慣改善にも寄り添います
実施方法やその他問い合わせなど
やり取りが簡単な公式LINEをぜひご利用くださいませ♡
SANAKUBO 久保恵子
昨秋10月より顧客様と 取り組み始め
ひまし油湿布、食滋養 効果が現れ始めておられる様子

70代そもそも一人暮らしで 心許ない様子でした
1日3回もインシュリン注射され、このままでは透析になるか、どうか
瀬戸際な様子でした


年末には注射が1日2回に減り、薬の量も減ったらしい

年明けの検査が待ち遠しい

身体のお掃除
排出しなくてはなりません
取り組んだことは 大きくは3点
そもそも運動(歩く)は習慣になっておられた様子でしたから
食習慣とセルフケア習慣のご案内

セルフケアも 毎日の食習慣、運動習慣、ケア習慣
若いころから 便秘がち だった とのこと

まず便秘の改善が 1番大事
栄養バランスも綺麗な腸になってから本領発揮すると思われます
①便秘の改善
にて
〈便秘について 講師の原田先生からの学び〉 覚書
便秘は、腸内にうんちが長期間溜まった状態 腸内細菌に悪い影響を与えます。 うんちがエサとなって、クロストリジウムなどの悪玉菌が増殖します。 発ガン物質、発ガン促進物質、アンモニア、硫化水素などの有害物質や、 おならの元となるガスを発生させる 便秘が続くと、それらの有害物質はどんどん腸壁から吸収されて、血液中をめぐります。 肌荒れや様々な病気にもつながると考えられています。 乳酸菌は、乳糖やブドウ糖などを分解して乳酸をつくり、腸内環境を酸性に保ってくれます。 腸内を酸性にすることが便秘改善のポイント! 悪玉菌の増殖を抑制し、大腸に刺激を与えて腸の運動を活性化 排便に必須な、ぜん動運動と粘液の分泌。 これをコントロール&サポートしているのが「短鎖脂肪酸」という有機酸の一種 大腸のぜん動運動や粘液の生産・分泌に作用 腸壁の細胞の保護、肥満予防や糖尿病予防、免疫機能の調節など重要な働きもしてくれます。
短鎖脂肪酸も癒友輝(ゆうき)には含まれてます 腸の活動が不全な状態を助ける働き


良心的な病院各所では 薬の変わりに提案もされているらしい
薬剤との相乗効果
3か月は継続され、まだ完全ではないものの改善されている様子
腸育が大事 ですね
あらゆる生活習慣病や老化現象に優しく作用する
乳酸菌発酵物質
腸にも作用し、血糖値の上昇にも関与あるようです
循環が悪くなる身体に 合併症などにならないように

短鎖脂肪酸が便秘改善、代謝アップ

この乳酸菌の開発の基をたどれば、アーユルヴェーダの智慧 に繋がることも分かりました
お釈迦様がのこされた経典の中 にある 醍醐 がこれにあたるということを
浄土宗真真宗本願寺派の 大谷光瑞 という方がシルクロードを渡り
自然療法を涅槃経の中に見いだされたそうです
発酵のレベル
世界の食文化の中に根付く智慧
古から続く努力が、今現在にもつながっているんですね

癒友輝(ゆうき)には老化に伴う循環や代謝の助けとなるような成分が盛りだくさん
腸の改善、血を綺麗にする そんな働きを体感できるようになると
本当に良いなぁ~と思っています
②食滋養 お粥つくり 豆食

それぞれの豆の特徴や、調理の仕方も今一度補足して送付
送付した豆
、、、
秋には1食ごとつくり方、どんな食べ合わせが良いかなど
つくり方をご案内し、味も確認しながら召し上がっていただきました
手間ないように、豆は作り置きに限ります
は一晩浸したあと、1時間ほど煮ます
一気に500g~1Kgくらいは茹でて、冷凍しておくと便利
ひよこ豆にはカリウムが含まれますので、煮れば良いかもしれませんが
カリウム制限がある方は栄養指導の先生に相談が必要かもしれません
ご確認ください
バランス良く食べる なぜ大事か?

今までの食習慣どうだったか?
人を作っているのは食べ物だから
食べものが本来は薬という意味
糖質はすぐにエネルギーに変わるから
それだけ食べてても とりあえず 生きていけるけど
身体をつくったり、調子を整えたりはしてくれない
これは幼いころから きちんと 食育しないと
ほんとに大変なことになるなあとぞっとする
たった玄米大匙1 レンズ豆大匙1で二人分のお粥ができる
食事制限すら楽しめるようになるかもしれません

昆布と干し椎茸や乾燥大根などで旨味を出して
適当に野菜を入れるお粥
人参や大根、青菜 はもちろん
冷蔵庫の残り野菜で充分
(写真は夏に実践した時の様子) 玄米と豆のお粥もいろんなパターンを楽しめるようにもなります

玄米粥だけでもいろんな風味
スパイスでインド風もいいけれど
豆乳粥にしてもいいし
トマト仕立てもいいし、際限なく楽しめます

③ひまし油湿布セルフケア
肝臓湿布する前に
脚と手を緩めてリラックスすることをご案内しました
身体が歓ぶのを感じること
様々な合併症が心配となる 糖尿病
少し温かめのお湯 45度くらい
脚はバケツにつっこんで
テーブルの上にたらいを乗せて 肘浴のおススメ
10分から15分 じんわり額に汗がにじむくらいになってから
肝臓湿布
インドのアーユルヴェーダの先生が日本におけるお風呂文化を絶賛
循環が悪くなっている手足熱を伝えて内臓に温かい血が戻ってくるのを感じる
手足ポカポカになってから肝臓湿布
肝臓湿布 エドガーケイシー療法でも糖尿病を検索なさるといろいろ出てくるんで確認ください

体感するとどんな感じなのか、すぐわかります
肝臓、脾臓、内臓の排毒方法
便秘気味ならお臍あたり、お腹全体を温める日があってもいいとおススメしました

身体の掃除をするを体感できる

60分から90分横になったら、お風呂に入ってさらにじわーっと汗に出すこと。
ひまし油はもっとも安全性が高いオイルとして有名ですが、
主成分はリシノール酸
これは消化管内の血流を促す作用をもつ成分だそうです
また免疫系を活性化
薬に頼るのではなく、
食との関連でさらに強固に健康的に導かれるのは
当たり前といえば当たり前
継続なさることで、深刻な状況の方でも完寛なさる方もおられるようです

ケア実践方法
リウマチや糖尿病、肝臓疾患など多くの慢性疾患が軽快するという報告もうなづける

深刻な方こそおうちで継続が大事
使いやすいようにアイテムを精査してご案内しています
<セット内容>
ゆたぽん
装着ベルト 82cm
湿布カバー(チャック式ビニル)34cm×24cm
防水シート 130cm×40cm
ご自宅で実践なさる方には、利用方法と
セルフケアガイドを同送しています
特に糖尿病の方は数値を書き込み実践継続しました
やはりこれが素晴らしい効果だった様子です

ひまし油湿布をご自宅で継続実践なさった
時々電話でもやり取りしながら、やり遂げられました

途中で、低温火傷などもありながら、、、
糖尿病なので、治りづらかった様子ですが
左脇にしたり、下腹にしたり
今週からどうするか検討しましたが、継続したい旨あり
あと3か月は継続です

延長 初夏まで経過確認しながら ご一緒して向き合います。
今週金曜日から 再度 頑張りましょう


継続するセルフケア

豆などはまだあるとのこと 今回送付したのはこんな様子

乳酸菌発酵物質 と 手作りした仙骨パッド

やり取りしている中で、必要だなあと思えるような情報とともに同送しています
しかし厄介なのは スマホ使わない方


ちゃんとお医者様の説明も聴いてこられない
お医者様にもこんな取り組みしていることなど伝えてもおられないらしい
なぜ数値が改善していくのか??? と思われておられますよね
きっと、、、
なんでかわからないけれど、治った ってなったら
めでたいですよね

電話と手紙、足らないオイルや食材あったら定期的に送ったり

こんな昭和なやりとりも
おそらく繋がり感を深めているかもしれないなぁと思ったりもしています
心地よく生きてくこと
何が大事か、ご一緒して経過観察する中で
改めて考えさせられることばかり
長いセルフケアも 自分で治す という覚悟の現れ
以前、セラピスト養成講座の教材にしたこの本
2006年に刊行され、2008年に文庫化されているこの本は絶版本となっていて
一気に5冊くらい欲しかったですが、1冊ごと各所の古本屋さんから届いた
’病気になりたくない方’ はぜひ手に入れて読んでいただきたい本です

この本のあとがきに ひろ さちや先生はこう書かれています
興味のある方は引き伸ばして読んでください

安保先生はこうこの本で述べられています
(本から抜粋して要約しています)昔は、感染症の病気と生活習慣からくる病気をしっかり分け、
生活習慣病は老人病という言い方をしていた
生活習慣からくる病気を薬物で対処するのはおかしなこと
一時的には緩和できるかもしれませんが、根本的に治癒したことにはならない
病気は年を重ねることによって起きる生命活動の変化
医療制度にも大きな問題がありますが(医者や製薬会社を養うしくみ)
一般人は病気が生き方の偏りによって起こるという考え方に変え、
薬や医者に頼るのではなく、自己責任で病気を治すことを自覚することが大切です
多くの人が沢山薬をもらったり、簡単に手術を受けたりしてしまいます
しかし、ひろ先生も言われているように、こうした行為は、
仏や神から預かった自分の身体を信用していないということにもなります
ひろ先生もこう述べられています
病気や免疫と言う問題を「縁」という視点でみるとどうなるか?
安保先生が「病気の原因は生き方の偏りにある」と喝破されたことはとてもすばらしい
なぜなら、人間の生き方というのは、まさに「縁」によって決まるからです
思うがままにならないことを「苦」にしないで、あるがままに「縁」の世界を生きることで
免疫力も高まるのではないでしょうか。
アーユルヴェーダのある暮らし
ご自身の生活のペースに合わせてとっても簡単に実践できる方法をご案内
数々の学びと実践から
繋がっていくご縁に有難い思いでいっぱいです

自らで点検して、自らでさらにフォローが可能になってくるセルフケア
まずは 自らが自らのセラピスト

おうちにてセルフケアが出来るようになると
ご自身の身体との対話が始まります
大事にすれば、大事にするほど健気に身体が応えてくれるようにもなる
調子の悪さを自ら改善できるようになったら心身ともに楽になります
目黒にて体験及びセルフケア方法実践も可能です
◎サナクボにて体験会を実施します
3月末まで
通常90分アビアンガキリ温熱後にひまし油湿布
基本的に一か月以内に3回実施
体質改善なさりたい方のみ承ります
あらゆる不具合、継続することにより効果が期待できます
終了後にもご自宅でのセルフケアに寄り添います。
オールハンドでの全身オイルマッサージは最高のリラクゼーション

頭から足先までアビアンガ(オイルマッサージ)そして体の隅々まで血流がよくなる温かいキリ

丁寧に背中をキリで温める
全身施術90分後に ひまし油湿布60分します
通常90分施術14300円(税込)
ひまし油湿布60分 3500円(体験価格)
合計17800円×3回 53400円
体験価格 45000円 期間3月末まで
*体調に合わせて施術と湿布時間が変わることがあります
モニター価格 感想をお応えください
遠方の方、目黒近辺のホテル滞在しながら3日連続も可能です
短期間の継続でより体感ができ、
その後の生活習慣改善にも寄り添います
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