いろんな知識や技術をもっておられます
AYURE養成講座
sanakuboでは 日本的なアーユルヴェーダのある暮らし をご推奨しています
インドから派生したアーユルヴェーダは自然療法的な根幹 をなしている
だからどんな療法とも繋がりやすいと考えています
また 日本の気候風土や 昔から培われていた日本人氣質は
食や生活習慣から育まれているもの と考えています
sanakuboでの講習は
アーユルヴェーダの講師も 医師も アロマセラピーの講師も
セラピストのプロも おうちセラピストも
ヨガのインストラクター 美容師、鍼灸師
それぞれの立ち位置も 本来なら 繋がっていて
みんなでフラットに学び合いをしています
それぞれ隔てる壁等なく、どこからでも繋がることができます
今まで学んでおられた、知識、経験、技術をそのままに 使えるということ
同じような施術を実践が基本 とも考えていません
一から全部アーユルヴェーダについて学ばなくとも
自分にとって必要な情報、技術、道具、施術法 を
足してもらって ご自身の統合ケアを プロなら毎日の実践
一般の方なら 日々の安らぎ にしていただいたら良いなぁと思っています
アーユルヴェーダのドーシャ理論からしっかりと学び
アーユルヴェーダ医師のような実践をなさりたい方は
アーユルヴェーダ学校に通ってください
偉い先生に 学ばなくとも
毎日の生活の中で 自分の身体や 家族の様子から学べること がとっても多いと思っています
昨夜も 自分の身体の痛みに 悲鳴を上げて
忙しさでできないを言い訳にしていた
自らの世話をしました
たくさんのハーブが入っていて痛みの緩和に効果的な
Aオイル や もっとも痛みに効果的な Vオイル をたっぷりと関節に擦り込んで
キリ温熱 実践
これはうちの実家の高齢の母の実践様子
頭にたっぷりしたら
ケア 高齢の母であっても 手渡せば 一番どこに
温熱したいか よく身体は分かっている
痛みの伴う関節や 腱や筋肉のつなぎ目
固まってひっぱられていた痛いところ
溶かして流れますように と 想いをこめながら じわーっと温かい

この本より 私が昨晩 実践したのは 右腕
まさに ここが痛い

腕の筋膜がねじれて 固まりそうに なっていて
始めは筋膜を指圧でやっていたけれど あまりの痛さに
オイル&キリ温熱
関節たちにタップリオイルして 熱を入れたら
あーーーら不思議 本当に痛くなくなる 動きもスムーズ
錆びついてギーギーいうドア 自転車
油をさしてケアしていませんか?
自分の身体だって メンテナンス が必要です
丸まって固まっていったら どんな姿勢になるか?
右腕は内側に捩じれて 肩が丸くなり 老人の姿勢になりますね

また大事な関節には 造血機能が 残っているようです
そこが枯れそうになっていたらどうなるか?
年齢を重ねるにつれ、骨髄の造血機能は低下して
代わりに脂肪組織に置き換えられていくそうです
脂肪組織になってしまった骨髄は赤色骨髄ではなく、
黄色骨髄と呼ばれるそうですが
これは個人差があって成人でも赤色骨髄は残っているそうです
それで思い出したのが
姑が急死して 火葬場の方を 驚かせた件
小柄な89歳だった姑の骨は 骨壺いっぱいだった
通常は 3分の1にしかならないそうです
で、やっぱり 大事なケア
姑 70代後半の時の方が お年寄りだった
あちこち痛い 手が上がらない 膝が痛い ヨタヨタと歩く
80代後半で スポーツクラブに週3日通い
足には柔らかな筋肉ついていて 身体のどこにも痛いところがなかった
10年いろんなところで アーユルヴェーダの技術を学んでは
姑の身体で試してきて 何をしても心地よい
そしてそんなふうに10年続けてきて
蘇りの施術 だということが実証されました
だから皆様やったらいいですよ オイル塗布してキリ温熱
加齢による衰えはほとんどみられなくなりますよ
高齢になると 転んで 骨が折れて 寝たきりになってしまう方も多い
そうなるまえにできることがある
分かりやすく赤いところ オイルして 熱入れてケアが有効と思われます
各人実践してやってみてください
ちゃんとしたもの食べていない方
早い方だと 思春期の頃から 黄色骨髄に 変わっていくそうです
造血作用ですから 若いかたに病氣が多くなってきたのも 関連あるなぁと 思っています
こんな習慣は なにも高齢でなくても
若い方でも大切であると
先日の学び合いで知ったこと
20代でも身体の不調をそのままにしている方
なんとなく身体が怠い
眠れない
便秘 だ とか
オイルしてキリ温熱効果 試していただきたいなぁと 思っています
来春からは 女性のライフステージに合わせた ケア方法もご案内を始める予定です
各人各様のニーズにこたえるため、
久保の 基礎講座は 相互確認ガイダンス のようなものです
もっともロスなく導入していただけるようにご案内することにしています
学びながら 生活の中で 直ぐに実践する に限ります
基礎的な考え方 概論 をお伝えすることから始めています
人によって知りたい、知識、使いたい道具など変わってくると思われます
事前にどんな分野に属しておられて、何に興味があるのかを確認後
もっとも適する情報を ますご案内させて頂きます
必要なモノ、コトを確認し、使いたいイメージより
深い学び合いをワークショップなどで実践することに繋がることがあるかもしれません
取り扱うにあたって、もっとも効果的な方法を
今まで培ってきた情報や体験をもとに
ご案内します
例えば理美容師の方は や に 興味あるでしょうし
整体師や鍼灸師の方々、あるいは波動療法などの方なら
や に興味あるでしょう
しかし、使い方、学びたい 方向性は各人各様、それぞれに違うと 思われます
理美容師の方も 頭髪関連より 温熱キリに興味津々かもしれません
天然ヘナや各種ハーブも今使っておられるものと使い比べてみるとさらに良いと思われます
おうちケアをしたい方は 最初ヘナから入って、キリ温熱したり、味噌つくりされたり、
天然オイルを使っておられた方が キリ温熱もおうちケアなさったりされます
少しづつ広がっていくのがsanakuboでのお求め方になっているのが特徴です
なぜなら ケア習慣も 毎日繰り返している 生活だから です
天然ハーブや天然オイルを使用することで
痛くなくなるとか 頭髪が増毛されて 艶が良くなるとか
身体が軽くなるとか よく眠れるとか
体感で分かることがもっとも重要
生命の科学アーユルヴェーダの智慧があると生活にストレスが無くなります
1家に一人はセラピストがいたら理想だと思うようになりました
キリヨガの普及もその一端です
自らの人生を一層輝かせるノウハウを習得してもらえたら、とても嬉しい
AYURE養成 基礎講座は基本的にはご自宅でのキリ温熱療法のセルフケア実践のご案内です
つまり、一般の方がご自宅で実践されているケア方法
いろんな知識や技術をお持ちになっておられるプロが使ったら
まさしく素晴らしいサービスになります
知識を深めて、体感で感じて実践に活かしていただく方法をご案内します
久保の基礎講座
22期講習 12月25日13時より
リモートZOOM講習 約1時間今回はハーブオイルの説明や キリの作り方などから始めます
全身ケアのメリット
頭髪改善のメリット
ご自宅でのケア
ヨガスタジオでのケア
サロン様でのケア
治療院でのケア
どこからでも 繋がった仲間 に
天然オイルや天然ハーブをお届けしています
概要はこちらで確認し、お申込み、お問合せください
天然ヘナや キリやオイルはおうちにあるけれど
どんな効果が心身に影響しているか、興味ある方も参加いただけます
https://sanakubo.livedoor.blog/archives/62854473.html
22期講習 12月25日13時より
リモートZOOM講習 約1時間
全身ケアのメリット
頭髪改善のメリット
ご自宅でのケア
ヨガスタジオでのケア
サロン様でのケア
治療院でのケア
どこからでも 繋がった仲間 に
天然オイルや天然ハーブをお届けしています

概要はこちらで確認し、お申込み、お問合せください
天然ヘナや キリやオイルはおうちにあるけれど
どんな効果が心身に影響しているか、興味ある方も参加いただけます
https://sanakubo.livedoor.blog/archives/62854473.html
キリを手に取ると 何も教えなくても
身体が勝手に反応して、どうして欲しいのか 自らの身体が教えてくれるので
どうぞご安心ください
以前、お話したこと
心身健幸になる 方法は 実にシンプル
自然のハーブオイルや ハーブパウダー が土台となって
したり、したり、する習慣が
自分が生きている 実存 的な幸せに繋がるってこと(シッダ医学)
これは 食についても 同様 で
要するに 生きているもの を食べましょうということ
頭にも 肌にも 生きているエネルギーがあるものを
与えましょう という意味と感じています
これは例外がない 自然なしくみ 実にシンプル
何故かというと 生粋の自然は 愛 をもって伝えてくれているから
それをどう感じて、使いこなすかは
本当に自分次第でしかない
どう感じるかなんて本当にその人次第ですからね
邪魔できない
こう感じなさい とも決して言えない
全身施術して分かること
こんなところが どうして痛いか?
鬱滞しそうになっているか
すべて 想い癖 や 生活習慣 食習慣 の賜物
自らの身体の仕組みを知る良いチャンス
自分で労わることができるようになると
自己免疫力 めきめきと 発揮されるようになります
要求に応えてあげればあげるほど
身体も心も もとに 戻りたい のですから
素直に反応が かえってきます
専門的な 質問 学び合いは アーユルヴェーダ学会の重鎮
上馬塲先生より ご指導いただけます
上馬塲和夫先生(医師・医学博士)による
ヘルスコンサルテーション
健幸相談・質問会
12月は自己免疫疾患
どうやって克服するのが良いか? の学び合いでした
毎月実施しています
キリやヘナなど セルフケア に必要なアイテムはすべて揃っています








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