
昨日はキリヨガ®目黒にリアルに集まり
リモートでも繋がりあい、とっても楽しかった


天然オイルやキリハーブの使い方 も
体感してこそ分かることがありますね

エイコ先生とは シヴァジャパンで 学び合った学友
今まで本当に いろんなことがありましたが
私にとって 本当に信頼できる 人のひとり
片手に在れば十分かもしれません
両手にあったら 富豪に なれるかもしれないですね

エイコさんが言うなら 仕方ない やってみようかな?とか
細々としてても キリヨガ®を継続できたことは
上辺だけではない
なんといっても エイコ先生 の おかげ様です


オイルして キリ温熱することが なぜ効果的なのか?
いつもご指導していただいています

大きく呼吸して 身体を動かすことの 大切さ
自分でやらないと 意味なし

季節に 必要なヨーガ のご案内
寒い冬の間に溜まった毒素や緊張した硬いからだを解放していきましょう。
薬草と熱をからだに入れるキリと、
呼吸に合わせてヨガで緩めていきます。
ヨガでは、
胴体の基本動作の3つの動き
伸ばす・縮める
丸める・反る
捻じる
からだの固さや歪みを解放していきます。
こちらより 録画配信Zoom が可能です
グループ所属の方は グループに配信致します
グループ所属の方は グループに配信致します

その後は 本場 南インドのアビアンガ体験会
見させていただいて この施術は、、、
きちんと ドーシャ理論 を 理解して
カラリパヤット武術 も 理解して
やっとできるようになる 施術ですね


sanakuboは 本格的な治療院のプログラムを実践する つなぎ役です
数年前までデリーのスパや 南インドジグマハーバルでのリトリートなど 参画できたら と考えておりましたが
日本人の師匠がコロナ後に 日本に戻ってきたため実現できなくなっておりました
ついでに 一般の方に師匠が 直接商材を 販売されるようになり
みるみる売り上げが 激減


毎月 安いクーポン 出したりされて
手売りしてサロン経営している
ちゃんとした プロのセラピスト仲間 が
次々と廃業していく のをどうすることもできません
コロナ後だったので これが本当にキツかった
販売する方法にも 苦労するようになった
だけれど 苦労するように なって
初めて自分なりの方法を見つけられるようになり
それが キリヨガ®
仲間にも恵まれるようになりました
そんな ような
お金儲け ではなりたたない
本格的な治療や実践を学びたい方にお繋ぎします
長谷川先生は講師のひとりとして
日本でのガイダンスを担当 目黒にて講習を4月に実践
昨日は 事前の練習会 体験できた方は 超ラッキー
です
PADMINはインド ケララ州の北 カンヌール市のアプタスリーアーユルヴェーダ病院と提携を組み、
国外問わず日本人のための公式窓口 アプタスリー アーユルヴェーダホスピタルのエージェント
インドの古代医学の智慧を深く真剣に学びたい、またアーユルヴェーダドクターの元で本格的なトリートメントを受けたいと望む日本人のために向けて 私達のタスクがお役に立てられたらと思います。
南インドにて 本格的な治療実践の学び(理論や施術) も可能となります
[本場インド ケララ州のアーユルヴェーダ病院で基礎学習のレクチャーと各種セラピーの実技を学ぶ体験学習コース]が特別に含まれており、ドクター達から直接 アーユルヴェーダの古典を基本とした理論、現地のセラピストから施術技術を学べる機会を設けていますので、カリキュラムが大変充実しています。
特にパンチャカルマのセラピーでも基本的技術、アーユルヴェーダセラピストに役立つ重要で幅広い実技の体験学習があり、現役のセラピストやインストラクター、アドバイザー達も 大変奥深く学べる内容となっております。
主催者のHP
興味有る方には お繋ぎします
4月には実習が始まります

久保は 日本的なアーユルヴェーダを推奨
まずは食から と 思っています
日本の発酵文化の素晴らしさ
日本的なコミュニティーを 取り戻す 大切さ をお伝えしています
手前味噌や
手創り発酵食で お口から エネルギーを 運ぶ
そして排出することの大切さ

鶏肉も 醤油麹に一晩浸して
野草食でめちゃ美味しい

参加くださった方に知らせて頂いた
朝歩いたら 今なら 都心でも 至るところに目にする
野草

リタで 除染して
ちょっと湯がいて
豆腐とよく混合して
それから ギー で炒めて

私は その野草を
ナヨクサフジ
カラスノエンドウ
スズメノエンドウ
毒のあるもの との 見分け方
今まで乾燥茶にしてしか 食べたことが無かったのです
なぜなら 天ぷらにしたら美味しいと 最初に習ったから
まずもう 揚げ物は食べない ので
ブラブラ歩いて 氣が向いたら ちょっと乾燥して
炒ってお茶にして飲むだけでしたが
昨日参加した方に聴いて 食べたら
とーーーーーっても美味しかったです

和食にも良い
朝散歩が 一層と 楽しくなり
きっと料理のレパートリーも多くなりますね

もちろん調味料創るなら
グリーンのチャツネや
スパイスカレーや
ベサンのパンケーキなど
良いですね


20年は日持ちする 幻の蜂蜜で
有機レモンも美味しかったですね
これは味わってみないと分からない
食は運

世の中の諸事情

家では 食いしん坊の 旦那が買いもの担当で
買ってきたものを見て 毎晩1食だけ ご飯を創る
で! 久しぶりに スーパーに行って
なーーんだ 卵の価格 前と変わっていない と 思ったら
サイズが変わっていました

ナルホド 企業努力は 騙しのテクニックか と
思ってしまった
しかも こんなに 規格どうり にできた 卵
何を食べさせて 創られているか ですね


昨日ひじき入りの厚焼き玉子食べた皆様
除染されていません
きちんと排出できる 身体つくり から 始めてくださいませ

それか ちゃんとしたものを 創っている産地に 行かないと
手に入らないかもしれません
幻の蜂蜜のように
昨日食べた蜂蜜は 高知県と愛媛県の スマホの電波もとどかないところ
取りに行かないと分けてもらえません
そもそも 日本蜂蜜
採れたとしても
家族や親族 そこらへんで縁のある方に 分けて終わり
流通機能使って
2時間ごとに運ばれるもの
200gで1万円以上のようですよ

知る人ぞしる 200g1万円の はちみつ
海外で食べたら いくら?
計算してください
今日本の自給率どれくらいか?
海外から入ってくる物資 これから
いかほどまで値上がりするのか
戦争も始まっていることですし、、、
覚悟が必要ですね


いつも大好評の 甘酒
天日干しの 餅米でつくります
まず天日干しの米は 幻米です
奥伊予の藤川様が育てたモチ米
契約米で食べてくださる皆様
いつもありがとうございます
この間見た 天日干し米 5Kで 8000円
これが適正価格

普通に米1合を炊いたら
浄水を250mlから300mlくらい入れる
餅米だとアミノ酸の組成がかわり
自然の甘味が増します
この甘さは砂糖ではなく
飲む点滴となる

速攻
エネルギーに変換される
そうすると炊飯器のなか50度前後になる
そこに乾燥麹を 200g入れて

よく混ぜる

それで炊飯器の蓋が閉まらないようにして

しゃもじで閉まらないようにして
布巾でもかぶせ
5時間くらいで 昨日 食べた美味しい 甘酒ができます
キチュリや玄米粥をつくるのに必須な豆
とっても簡単に創れるお粥
低カロリー食でも 栄養価が揃うので
吸収されやすくなります
排出されないよりも
吸収できなくなっている方の方が病氣になりやすい
つまり太っている人よりも
妙に痩せている方の方が 循環しにくくなってくるので
老化しやすい
そんな時にバランスとれて 吸収しやすい
要らないものが 身体に溜まっている方は
ダイエット食になる
イエローカラーのムングダルと
オレンジカラーのマス―ルダル(レンズ豆)
一時期 粥作りにハマりました
糖尿病の方に寄り添っていた時期
インド風粥 キチュリ(イエロームング豆で創ります)
消化もしやすいし、簡単に美味しくできる
バスマティーライスとムングダルを半カップほど
洗ってから たっぷりの水にさらす
笊に挙げて1時間くらい
たっぷりめの 大匙1杯くらいかな
ここにとターメリック 小さじ1杯くらい
この


こんな風にアワアワしてきたら 米&豆を加えて 炒るように炒める
いい~香りです

イイ感じになってきたら生姜や生姜パウダー小さじ1くらいか加えると一層と風味が増します
水は約5倍くらい 豆と米 両方で1カップなら5カップ
これも様子を見ながら増やしてもいい(お好み)
沸騰したら弱火にして20分くらいで出来ます

塩で味を調える
ムングダール・イエローは、ムング豆(緑豆)の皮をむいて半分に割ったものです。
栄養価が高い豆類の中でも、特に消化が良く胃腸に負担が少ない、体にとても優しい豆。
インドやネパ-ルでは病院食によく使われており、くせがなく、ほくっとした柔らかい甘味があり飽きない味です。
インドやアジアでは日常的に豆カレー、ダールカレー、豆スープ、ダールスープ、スイーツなど幅広く使われています。
原産国:インド
消化が良くて 胃腸に負担をかけないムングダル
どうぞお試しください

断食明けなどにも食される
風邪気味とか
疲れが溜まって ちょっと食欲ないとき にも最適です
身体の軽さ 朝の目覚めの良さ 排泄の感じで
身体が喜んでるのを痛感できます

玄米でも試してみて、これが素晴らしいです

玄米とレンズ豆 で完全食になる栄養価抜群

レンズ豆は ムングダルの消化の良さには劣るかもしれないけれど
素晴らしい栄養価を主食だけで取り込める
しかも玄米とのコラボだし
お粥にすることで消化が良くなります

赤レンズ豆は、レンズ豆(ひら豆)の半割り皮なしです。
インド語ではマスールダールと言われています。
水に戻す必要がなく、そのまま料理に使えるのが利点で10~15分くらいで煮えます。
↑これがとっても嬉しい

世界の5大健康食品の一つにインドのレンズ豆が選ばれたほど栄養価が高く、
煮込み料理に適しており、カレーやスープ、煮物などに用いられることが多い食材です。
レンズ豆には たんぱく質やビタミンB群、鉄分など が多く含まれています。
我が家ではレンズ豆も欠かしません
昨日は 和風雑炊 お餅いり(写真撮り忘れました)
キチュリのように
スパイスで炒めても良いですよ

これはいろんなアレンジが出来ます
パエリア風、クスクス風 にもできそうだ
大根や人参加えてもできますしね(茹でますから)
ある夜の晩御飯
玄米なので茗荷を加えて メチャ美味しくできます


これは 実家に帰って 母と毎朝食べた玄米粥
この時 3日連続のリトリートをしたとき
天然ヘナして 全身にオイルトリートメント
ひまし油湿布90分 で3日連続3時間から4時間の施術で蘇り
それから ひまし油 にもハマっていきました
そこに 食滋養 が入らないと
また元の身体に戻ってしまいます
特に高齢になって消化吸収を促し、食べ過ぎない工夫も大事
良質な脂も必要 魚の脂 ギーなど
たった玄米大匙1 レンズ豆大匙1 で二人分のお粥ができる
昆布と干し椎茸に適当に野菜を入れるお粥
人参や大根、青菜 はもちろん
母はここに干し大根を入れて作り、これまた美味しかった

昨日食べて頂いたのは この雑炊
お餅入り
この時は夏なので
隣の畑から採れた夏野菜がいっぱい 畑から摘んできた大葉を乗せて

玄米と豆のお粥もいろんなパターンを楽しみました
玄米粥だけでもいろんな風味
スパイスでインド風もいいけれど
豆乳粥にしてもいいし
トマト仕立てもいいリゾット風になります
料理するのは 本当に楽しい
際限なく楽しめます

これは多分7年くらいまえの写真
朝は毎日パンを1枚食べていたようですが、
すっかりこの玄米粥に魅了された母
食習慣が変わります
ムングダル、マス―ルダル 頼まれたものいろいろと一緒に送付したのを覚えています
この本にはいろんなお粥が紹介されていました
お粥の効果が素晴らしいです

どうぞ 食こそ命の源
ご家庭で身体を整える 食作り をお楽しみくださいませ

ぜひ自ら作り、食してみて、身体が悦ぶのを実感してください
豆類が欲しい方はこちらからお求めいただけます
https://sanakubo.shop/?mode=cate&cbid=2513105&csid=2
スパイス類が欲しい方はこちらからお求めいただけます
https://sanakubo.shop/?mode=cate&cbid=2513105&csid=3
先ほど、24期の基礎講座 でした
基礎講座はどこからでの繋がれるように
Zoom配信講座 です
久保の基礎講座
25期講習 募集を始めます
2人様から実践可能です
全身ケアの実践のメリット
頭髪改善のメリット
日本的なコミュニティーの大切さを
ご案内始めた理由をご説明します
月額3000円のキリヨガ®コミュニティーに加入する前に考え方を知りたい方もOKです
25期講習 募集を始めます 2人様から実践可能です
頭髪改善のメリット
日本的なコミュニティーの大切さを
ご案内始めた理由をご説明します
月額3000円のキリヨガ®コミュニティーに加入する前に考え方を知りたい方もOKです
各自がご自身や家族の体調に合わせて学び合い
AYURE養成講座 日本的なアーユルヴェーダのある暮らし をご推奨しています
それぞれ隔てる壁等なく、どこからでも繋がることができます
sanakuboでは 様々なジャンルの方々と学び合い しています
本物の天然素材をどう扱うかは
それぞれが考えて実践に活かす のが一番良い
1月3000円で学んで体感することができます
アーユルヴェーダや中医学、食や美容、健康関連
各所より健康情報が得られ 学び合い実践 しています
1か月 キリヨガを2回 2時間
3月6日 チャクラ3配信済み
昨日 3月11日エイコ先生の 季節のキリヨガ®
セルフケアの方法を学びながら実践に活かすことができます
講習は1か月に 4回提供
○各期講習 入会した方は基礎講習
○上馬塲先生のコンサルテーション 次回 4月14日14時より配信確定
○おうちセラピスト養成 3月17日14時より
3月より染谷先生の講習配信が始まります
○女性のライフステージに必要な知識やケア方法
介護やコミュニティーの連携方法
第1回目は3月20日 時間が決まりましたらグループにご案内します
各期講習について
1か月目は久保の基礎講習 本日3月12日実施しました
リモートでも対面で
それぞれのジャンルによって伝え方を変えています
2か月目は鍼灸師の佐藤先生のキリ講習
物体的な身体の仕組み(経絡)をキリで体感
3か月目は江戸時代から続くお腹健康法(按腹法)を提唱する
石井先生の講習
感情が内臓に影響する 心と体を繋ぐ方法を
キリ温熱でアプローチ
この キリヨガ®グループ 加入
3か月講座に 染谷先生の女性の為のセルフケア講習が加わります
キリヨガは 家族はもちろん クライアント様と一緒に実践することも可能
つまりすぐに コミュニティー創り にも活かせます
月に2回のキリヨガの継続と
生活するうえで 必須な具体的なケア情報 や
コミュニティーとの連携方法 を認知することで
安心安全の中で生きてる実感
心身整う仕組み ご一緒しませんか?
いつからでも始められます
体内のエネルギーポイントを滋養して
運動する習慣にご利用ください
キリヨガ®習慣
これはヨガというより セルフケア
誰かがやってくれない 自分にしかできないこと
月額3000円
注 3月15日より 月額3500円 となります(染谷先生の講習スタート
)
それまでの入会なら 3000円定額 です
こちらよりお申込みください
参加できるようご案内いたします
身体を扱うセラピストのプロも
一般の皆様も みんなで学び合いできるようになります
ご自宅での 一般のご家庭 でのケア
ヨガスタジオでのケア
サロン様でのケア
治療院でのケア
どこからでも 繋がった仲間 に
天然オイルや天然ハーブを 卸売り価格 でお届けしています
ご入会とともに 必要な 天然オイルや 天然ハーブが卸売り価格 になります。
一般の方 も お仕事に使う方 も関係がありません
sanakuboでは
アーユルヴェーダの講師も アロマセラピーの講師も
食滋養の専門家も
セラピストのプロも おうちセラピストも
ヨガのインストラクター 医師、美容師、鍼灸師
それぞれの立ち位置も
本来なら 繋がっていて
みんなでフラットに学び合いをしています
皆が先生(専門家)で学び合って
自らにとってよりよい方法を
ご自身の立場で 選択しながら 実践に活かす そのような考え方
だから ご家庭でこそ もっとも活きてくるのが肝
それぞれ隔てる壁等なく、どこからでも繋がることができます
今まで学んでおられた、知識、経験、技術をそのままに 使えるということ
同じような施術を実践が基本 とも考えていません
一から全部アーユルヴェーダについて学ばなくとも
自分にとって必要な情報、技術、道具、施術法 を
足してもらったらよいのでは?と考えています
まさしく学び合い
sanakuboでは
アーユルヴェーダの講師も アロマセラピーの講師も
食滋養の専門家も
セラピストのプロも おうちセラピストも
ヨガのインストラクター 医師、美容師、鍼灸師
それぞれの立ち位置も
本来なら 繋がっていて
みんなでフラットに学び合いをしています
皆が先生(専門家)で学び合って
自らにとってよりよい方法を
ご自身の立場で 選択しながら 実践に活かす そのような考え方
だから ご家庭でこそ もっとも活きてくるのが肝
それぞれ隔てる壁等なく、どこからでも繋がることができます
今まで学んでおられた、知識、経験、技術をそのままに 使えるということ
同じような施術を実践が基本 とも考えていません
一から全部アーユルヴェーダについて学ばなくとも
自分にとって必要な情報、技術、道具、施術法 を
足してもらったらよいのでは?と考えています
まさしく学び合い
本物天然素材の恵みを 自分を通して 継承していく
継承していく方法は 各自各様で良いと思っています
自分の根っこと まず繋がること がなにより大事
シッダ医学が人間の実存に繋がる
同じ志を持つ 同志で 切磋琢磨
ご予約、実施方法やお問い合わせも
やり取りが簡単な公式LINEをぜひご利用くださいませ♡
沢山のご縁に感謝しております
ご予約、実施方法やお問い合わせも
やり取りが簡単な公式LINEをぜひご利用くださいませ♡
沢山のご縁に感謝しております
講習会や体験会、施術について、また、商品について不明な点はなんなりとどうぞお気軽にお問い合わせくださいませ
HP
アーユルヴェーダ商品のお求めは便利なWEBショップをご利用下さい
セルフケアに必要なアイテムはすべて揃っています
不明な点はなんなりとどうぞお気軽にお問い合わせくださいませ
HP
アーユルヴェーダ商品のお求めは便利なWEBショップをご利用下さい
セルフケアに必要なアイテムはすべて揃っています


昨夜いただいた プレゼント
東京タワーに行ってきたようだ
私の 両親は 新婚旅行が 東京タワーだったらしい(懐かしい昭和)
水もこれだけで 400円 するみたい
大切にしたい方からの頂き物だし
思わず容器を 花瓶にするしかないな と思ってしまう
貧乏性の私






























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