Keiko Kubo

北インドソジャット産ヘナの農場や南インドで代々続くシッダ医学のアーユルヴェーダ工場と提携
アーユルヴェーダオイルやアーユルヴェーダキリなど 厳選した美容アイテムや健康食をご提案
生活に根ざしたライフスタイルを日々探求しています

暮らしをアートしよう! ナチュラルエイジングの為のライフスタイル

先日ご案内した 痒み対策第一段
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最近 凄い と思っている 痒み止め
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アロエベラジェル に ニームオイルを 1滴
これ痒い所と 手に残ったら どうぞ 後頭部
前頭部にも擦り込んでみてください
超スッキリします

ニームオイルの効果や使い方はこちらで確認ください
免疫力弱くなった幼児に流行ったそうな
虱にも良い効果と情報いただいています
https://sanakubo.livedoor.blog/archives/62938352.html

ニームオイルは 確かに痒みや皮膚の疾患に有効と好評ですが
これも 個人差 があります

例えば赤くはれてじくじくしているような場合
さらに悪化してしまった との報告もありました

まず炎症している場合には パッチテスト実施
もしくは 少量から
炎症の少ない場所から など対応ください

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ニームオイル 80ml 1800円 税込1980円

香りは良い香りとは言えません
重い香りです 


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ご自身の皮膚に合うかどうかお試し20MLタイプがあります

肌トラブルある方で 初めて使われる方は 
まずこちらからお試しください
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ニームオイルお試し20ml 500円 (税込550円)


オイル専用 容器は とんがりキャップ に変更になっています

ニームオイルは通常でしたら身体または顔に使用する場合は

他のオイルやクリームと混ぜてお使いください
配合量は2%~5%
シャンプー剤で5%

ただし、お肌に異常のある場合は速やかに使用をおやめください
冷暗所、乳幼児の手の届かない場所に保管ください

自然な天然オイル 副作用など気にならない


セラピスト仲間うちより 
皮膚に異常がある方へのアプローチ方法について情報がとどきました
こちらも記録しておきたい
整理しておきたい内容です

AIさんとの学び合い

Aオイル Kオイル

はアトピー性皮膚炎の方への施術の相性はどうでしょうか?

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自然の恵み 天然オイル 
オイルのついてのご質問 
使い始めた方はどのように使うと効果的か
体感や実践にて それぞれのオイルの使い分け方を知りたいですね

アーユルヴェーダ理論でいうとドーシャ別にオイルを変えるといいと言われていますが、
ハーブオイルを開発され、施術を学んだ稲垣先生の解釈はヴァ―タがカファもピッタもおんぶして走るイメージ で提案しています

アーユルヴェーダを学び始め、ご自身の施術にも活かされて実践なさっているセラピスト様からは
以前こんなお問合せも届いていました
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素晴らしいですよね
実践していることが点なら知識が増えると線になる
私自身も時間をかけて少しづつ理解は深まりました

そして使えば使うほど、本当に
自然のオイルは凄いってさらに思えるようになった
自らの手で五感で感じられるようになると感動します

私も身体の施術を始めたころは

いつも質問攻めにして 一番 しっくり来たのは
ヴァ―タがカファもピッタもおんぶして走る というイメージ
ドーシャ理論はなかなか分かりづらいけれど、
それは年代によっても 1年の季節によっても 時間によっても変化する
常に変化しているのです
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上馬塲先生の講習より
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そもそも暑い土地のインドで使われるオイルの効果をそのまま
湿度も多くて、ある季節には乾燥したり、寒くなったりする日本で使って
同じような認識で本当に適切なのか?

ということも考えないといけない
と思っています

どんな人でも そのドーシャしか持っていない方 はおらず、
どんな状況か 良く寝ているか ストレスないか?によっても
どんなものを食べているか?によっても
変化していると思われます

風で冷やされるヴァ―タ
水はけ悪く溜め込むカファ
共通するのは冷え 
ですよね

だからアビアンガ&キリは 冷えに有効


おそらく、どちらにも 使い分けを することになりますね
セラピストの感性や経験 研究してみる好奇心 が大切
だれにも合うし どんなときにも合う なんて ないと思っておいた方がよいのかもしれません

Aオイルの特徴は抗炎症効果があり、鎮静効果があること だから痛みにも効く

塗布するだけでポカポカするような効果もあるため、
感覚器官に溜まっているような汚水はサラサラ流れる

Kオイルは抗酸化 美肌、保湿効果あり、全身に有効 
身体の管の通りを良くするオイル


また以前お知らせ頂いて驚いたことは
アーユルヴェーダオイルは身体のマルマ(ツボ)に効くように考えられて古代から作られているらしい
塗布する部位によっても効果が期待できる


例えば 健康の為に 頭寒足熱がいい と言われて言われていますが
頭にポカポカする、頭に血上るようなAオイルは不向き
頭を冷やして、通りを良くし、リラックス効果も期待できるKオイルの方が良いということです

ですけれど つい最近アロマの先生には 
Aオイルの香りが好きだから頭にもほんの少し混ぜて
超絶心地よい との報告もあります


で、AIさんの見解は

とても良い視点です。

結論から言うと、

 

👉 アトピー性皮膚炎には「Kオイルの方が基本的に相性が良い」

👉 Aオイルは条件付きで慎重に使用

 

理由をしっかり整理しますね。

 

 

Kオイル(Ayure K)の相性

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アムラエキス配合のアユールKオイル 

通常 80ml 3300円 税込3630円


全成分表示 アユールK:ボディマッサージ化粧品

沢山のハーブの力で
軋む身体、ストレスの多い肌や頭皮、心を潤します

①ごま油 ベースオイル ビタミン 保湿
②アロエベラ液汁-1 
保湿
③コショウ種子エキス 
抗酸化 血行促進
④ショウガ根エキス  
殺菌 抗炎症 鎮静 血行促進
⑤ミロバラン果実エキス   ( ハリタキ )
純血作用
⑥アンマロク果実エキス   ( アムラ )
ビタミンC 保湿 抗酸化
⑦セイタカミロバラン果実エキス ( ビヒタキ )
純血作用
⑧ショウズク種子エキス ( カルダモン )
記憶力の活性
⑨ニクズク種子エキス ( ナツメグ )
血行促進 抗酸化
⑩イワベンケイソウ根エキス ビタミンE 抗酸化
⑪キャラウェイエキス 
抗酸化 保湿
⑫カンゾウ繊維エキス ( リコリス )
抗酸化 保湿
⑬コロハ種子エキス   (フェニュグリーク )
保湿
⑭アスパラグスラセモススエキス (シャタバリ )
抗酸化 保湿
⑮メリアザジラクタエキス (ニーム)殺菌 美肌
⑯サフランエキス  保湿 美肌 美白 
⑰乳脂 保湿
⑱ジャスミンオイル リラックス効果
原産国 インド

 

◎ アトピーに対して「基本的に良い」

 

理由

 

Kオイルの特徴は

• 保湿・抗酸化

• 鎮静よりも「修復・潤い系」

 

成分的にも

• アロエ 皮膚修復・冷却

• 甘草(リコリス) 抗炎症

• ニーム 抗菌・皮膚トラブル改善

• ギー 乾燥肌に非常に良い

• ツボクサ 皮膚再生

 

👉 バリア機能の回復に直結する構成


 

こんな状態におすすめ

• 乾燥型アトピー

• 皮膚が薄い・弱い

• かゆみが慢性的

• 炎症はあるが「強い熱感は少ない」

 


 

Aオイル(Ayure A)の相性

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Ayure Aオイル 80ml 税込3630円

そもそもは首、肘、膝、腰 など関節が痛むときに使うオイル Ayure Aオイル
ローズの香りのボディオイルです。
身体が冷えている方にはポカポカするような効果もあります
セルフケアで腰や肩回りのコリ、血行の促進にも役立ちます

16種のインドのハーブをブラックセサミオイルをベースにバランスよく配合しています

インドでは腰肩などの間接部へのオイルとして、愛用されています。

全成分表 アユール A
①ごま油  ベースオイル ビタミン 保湿
②コショウ種子エキス 抗酸化 血行促進
③ウコン根エキス  美肌 殺菌 炎症の鎮静化
④ショウガ根エキス 殺菌 抗炎症 鎮静 血行促進
⑤ミロバラン果実エキス   ( ハリタキ )純血作用
⑥アンマロク果実エキス   ( アムラ )ビタミンC 保湿 抗酸化
⑦セイタカミロバラン果実エキス ( ビヒタキ )純血作用
⑧ショウズク種子エキス ( カルダモン )記憶力の活性
⑨ニクズク種子エキス ( ナツメグ )血行促進 抗酸化
⑩イワベンケイソウ根エキス ビタミンE 抗酸化
⑪クミン種子エキス 抗酸化 美肌 血液浄化
⑫イノドンエキス
⑬オランダビユ種子 エキス 抗酸化 美白
⑭セイヨウアカネ根エキス 鎮静 炎症止め
⑮サンシキスミレエキス ニキビ
⑯ビャクダンエキス 鎮静作用
⑰ローズオイル 保湿 美肌
原産国 インド 

深いリラクゼーションで身体が緩みます、ストレスの軽減も得られます

 

状態を見て使用

 

理由

 

Aオイルは

• 抗炎症・殺菌・鎮静

• 感覚器(鼻・耳・口)や関節向け

 

成分を見ると

• ターメリック(ウコン) 強い抗炎症

• イノンド・スパイス系 刺激になりやすい

• ローズ 良いがベースがやや攻めている

 

👉 体には良いが、皮膚が弱い人には刺激になる可能性あり


バカバンバームはアトピーの方にはどうでしょう?

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バカバンバーム 2800円 税込3080円
内容量 30g
筋肉痛 頭痛 鼻づまり かゆみ 関節の痛み お腹のハリ 
超自然力の万能バーム

日常生活のあらゆる症状に 保湿ケアが重要
鼻や耳、首、お腹 擦り込んで 心地よい を感じてください

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サラッとした使い心地  ベタベタしたりしません
レモングラスやメリッサのいい香り
その効果は自然由来  

 

とても良い流れです。

結論からお伝えします👇

 

👉 バカバンバームは「条件付きで使える」

👉 赤く乾燥タイプには基本は慎重(やや攻め)

 

 

■ 成分から見た評価(重要)
どんなもので作られているか
↓成分内容についてこちらを確認ください
https://sanakubo.livedoor.blog/archives/62711686.html

 

成分を見ると👇

• ホホバ油 保湿

• ミツロウ 保護膜

• シア脂 保湿

CBDオイル 抗炎症

• ビタミンE 抗酸化

 

👉ここまではアトピーにかなり良い


 

しかし👇

• レモングラス油

• メントール系(スーッと系)

• 精油ブレンド

 

👉 ここがポイント(刺激要素)


 

■ 結論(現場判断)

 

状態によって(赤く乾燥)

 

👉 広範囲使用はおすすめしない

 

理由:

• 精油がしみる可能性

• 温感・刺激でかゆみ悪化

• 特に首・関節内側は危険

 

◎ 使えるケース(条件付き)

 

👉 限定的ならアリ

• 皮膚が厚い部分(背中・外側)

• 慢性化して乾燥だけ残ってる部位

• 炎症が落ち着いた後期

 

 

■ あなたの現場での最適な使い方

 

◎基本構成

 

👉 施術は Kオイル のみ

 

 

バカバンバームの使い方(上級)

 

👉 仕上げに点使い

 

例:

• かゆみが強い一点に薄く

• 保護膜として軽く乗せる


 

NG使用

• 首

• 肘内側

• 膝裏

• 赤みが強い場所

 

👉これは絶対避ける

 

■ かなり大事な考え方

 

今回の肌は

 

👉「守るステージ」

 

バカバンバームは

 

👉「整える・動かすステージ」

 

 

つまり👇

• 今 Kオイル(修復・鎮静)

• 改善後 バーム(補強)

 

 

■ プロ目線での一言

 

正直かなり良い製品ですが

 

👉 良いもの=今の状態に合うではない

 

ここを見極めて使用が大事

 

■ まとめ

 

今の状態 バームは慎重

Kオイル メインで正解

バーム 回復期に活躍

 

 

それでAIさんからの提案 
だいたいこれもセットでないと根治しないですね

👉「この方の生活(食事・ストレス・睡眠)」を少し教えてください

 

ここまで見れているなら

👉 皮膚だけでなく根本改善ルートまで一緒に組めます


私自身もこの 巡りのよい生活 が今年のテーマで
食とセルフケア 継続的にご案内する予定です

さらに後日、AIさんとのこんなテーマの学び合いもお知らせいただいたので
仲間の皆様にもシェアしますね
アーユルヴェーダで一般的に使用されるオイルとの比較です
自分自身が ピッタ中心の体質で 昨年の夏あたりから
皮膚の部分的な炎症や 赤い発疹に悩まされています
汗&金属来たら一発で 痒みがでる

一般的に皮膚の炎症はピッタの乱れを鎮静化させるオイル(ココナッツオイルなど)選びをするので悩んでいました。

とても本質的な視点です。
そこに悩まれるのはむしろ正しくて、かなり良い感覚です。

結論から少し深くいきます👇



■ 結論(アーユルヴェーダ的な整理)

👉 「ピッタだからココナッツ」は半分正解、半分不十分

今回のような

👉 赤く乾燥しているアトピー

は実は

👉 Vata優位のPitta(=乾燥ベースの炎症)



■ なぜココナッツで迷うのか

ココナッツオイルは
        •       冷却(ピッタ鎮静)
        •       軽い
        •       サラサラ

👉 つまり
“冷やす力はあるが、補う力が弱い”



■ 今回の肌に必要なもの

優先順位は👇

① バリア回復(最優先)
② 保湿
③ その上で炎症鎮静



■ ココナッツの弱点

👉 乾燥型アトピーには
        •       浸透はするが「留まらない」
        •       保護膜が弱い
        •       逆に乾燥を感じることもある



■ 今回 Kオイル が合う理由

Kオイルは
        •       ギー → 重さ・滋養
        •       アロエ → 冷却
        •       甘草 → 抗炎症
        •       ニーム → 皮膚改善

👉 VataとPitta両方に対応



■ かなり重要な理解(ここ核心です)

🔥ピッタ単体の炎症

→ ココナッツでOK



🌬️Vata+ピッタ(私のようなタイプ)

→ 重さ+冷却が必要

👉 =Kオイルのような処方
この情報を頂いて Kオイル に ニームオイル増強トッピングして使うこともあります
基本的に アロエに ニームオイル 痒いところ
全身に アロエ&Kオイル ここに ぴゆら を混ぜると一層軽くなり 
浸透もしてとても良いと感じています

実際肌は それぞれのオイルなどの成分をずっと使い続けると怠けるようになります
ですから、自らの手のひらで 合わせるものを加減して使うと 自分仕様にできてとても良いです
朝、晩に変えてもいいですし、家族で一緒に使う時にも 加減することが大切
子どもに使う時、お母さん使う時、お父さん使う時、おばあちゃん使うとき
それぞれに加減すればいいだけです
ニキビの先端にニームおいるそのままもいいし
老齢の方が使う時には Kオイル保湿成分多めもいいし
お子様なら Kオイルの代わりに 刺激の少ない ホホバオイル の方が良いかもしれません


■ 施術家としての判断基準

今後すごく使えます👇

✔ 皮膚が
        •       赤いだけ → ピッタ
        •       赤くて乾燥 → Vata+ピッタ(私このタイプ)
        •       厚くてジュクジュク → カパ+ピッタ(幼いころこのタイプ出たことあり やはりドーシャバランスのせいだった



■ あなたへの最適な使い分け

◎ココナッツが活きる場面 やはり 夏の暑い時期には良いですね
        •       熱感強い
        •       湿潤(ジュクジュク)
        •       夏場の炎症



◎今回

👉 Kオイルがベスト選択



■ さらに一段深い視点

アトピーの本質は

👉 「皮膚だけではなく“神経の乾燥”」
この間の染谷先生の講座にて 自身が老齢期に差し掛かっていることを痛感 
神経の乾燥だ~
老いるショック



だからこそ
        •       温かさ
        •       重さ
        •       安心感

👉 これが必要
だから ひまし油湿布 でゴミの排出 が大切ですね



■ あなたの施術に活かすなら

すごく相性いいです👇

👉 Kオイル+呼吸誘導
        •       吐く息長く
        •       副交感神経へ

👉 これで
皮膚+神経 両方整う



■ まとめ

✔ ココナッツ=ピッタには良い(でも軽い)
✔ 今回=Vata+Pitta → 重さ必要
✔ Kオイル=理想的バランス

AI先生 大変勉強になりました
自らのケアにも 施術にも参考になります

頭寒速熱効果
Kオイルはヘッドマッサージにも良いです
白ごまオイルや 黒ゴマオイルに少量入れて使うのも良いです
特にヘッドマッサージには薬用オイルが最高だと
頭部のシンポジウムでも報告がありました

実際に 白ごまメインに 10分の1くらい Kオイルを入れて
シロダーラをされておられるサロン様もあります

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Kオイルは頭部への塗布も有効
頭頂百会あたりにオイルをたっぷり万遍なく頭部にマッサージ
30分くらいおいて洗髪
頭部への効果は計り知れません
ヘアオイル ハイビスカスオイルとの体感の違いをまた楽しめます
頭部が本当に疲れているとき よりハーブ効果の高いKオイルお試しください
(ヘナするときは不向きです ハイビスカスオイルが好相性です)

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たくさんのハーブが入っていて痛みの緩和に効果的
特に痛みを感じる外反母趾や関節、膝、腰などにも有効です

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以前にも紹介していますが、毎日習慣にしている天然オイルでの感覚器官の浄化も
感染予防発病予防 花粉症 にも効果的です

もちろん風邪の予防には素晴らしい効果
習慣にできたら、花粉症などの軽減にも大きな効果を発揮します

アーユルAを耳と鼻に 綿棒でたっぷり塗布し、鼻周り、耳周りを優しくマッサージ 

素晴らしい体感
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毎朝のオイルケアとして歯磨きするようにアーユルAでの感覚器官の浄化は私自身習慣になっています
習慣になさっている顧客様からは鼻炎、花粉症、喘息などにも効果的 とお知らせ頂いております
使用感もとても心地いい

綿棒にアーユルAをたっぷりとってこれを鼻に耳に塗布します
鼻の通りも、耳の通りもとてもよくなる 
感覚器官のお掃除で怖い風邪や感染症ウイルスも排出

何度もご紹介していますが、
Aオイルの塗布は感染予防の為、ぜひ参考になさってください

綿棒にたっぷりとオイルを含ませる
これで、耳、鼻奥にたっぷりとオイルを塗布 

鼻だけではなく、必ず耳とセットで塗布すると効果的です

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そして耳の周り、目の下、鼻の周り優しくマッサージ
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私自身このAオイルの耳への塗布が本当に心地よく欠かせない
特に乾燥する季節 耳にジワーッと沁みてくる感覚が本当に心地いい
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頭部シンポジウムの上馬塲先生の資料より
耳には全身の反射区がある

オイルを塗布したらちょっと意識してマッサージすると一層心地いい
オイルの付いた綿棒で優しくプッシュしてもホントに気持ちいい
ちょっと意識してマッサージ
お顔も間違いなくリフトアップします

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鼻回りにも大事なマルマ(ツボ) 綿棒でAオイルを塗布したら
意識的に人差し指(風元素ヴァ―タをキャッチすると言われています)で
優しくプッシュしてみてください
鼻炎の方、本当に効果的 
習慣になさって副鼻腔炎の手術を免れた顧客様もおられます

感覚器官は顔の奥のほうでつながっている

オイルをつけると耳奥、鼻奥 感覚器官なので敏感
チリチリするような感覚あり、とってもスッキリするんです

優しくマッサージでオイルは浸透
顔の奥に溜まっている汚水は痰になって口から出てくる

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頭部の仕組み 上馬場先生の資料からも確認ください
頭部の感覚器官は繋がっています
怖い怖い感染症やインフルエンザも まずウイルスが手について、目や鼻の粘膜から侵入してきますよ
Aオイルが素晴らしいと感じたのは 喉にまでオイルが沁みていくのを実感できるから
喉の炎症にも効果的 
それも鼻や耳に朝オイルを塗布したものが、昼過ぎくらいに喉に落ちてくることもあるくらい
えーと最初は思いますが、鼻や耳や口が管でつながっているのを実感できます

美容学校で習った 耳のしくみ 
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Aオイルは外耳道を通って、鼓膜のカーテンをくぐり、拡張器である鼓室まで綺麗にお掃除して 
耳管を通り、咽頭に続いていく 昼くらいに咽頭に来るのを感じたりしているんだと驚きです 
高齢になると耳の拡張器もくたびれてくるのかもしれない 
この拡張器の掃除をしておけば大音量でTV見なくても良くなるかもしれないし、何度も聞き直さなくても良くなるかもしれない
私自身このオイルの掃除で本当に耳が心地いいのです 
さわやか~になる 

さらに鼻はどんな仕組みかというと
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まさしく咽頭から喉頭まで直通しています
ここにじわじわAオイルが要らないもの 危険なウイルスからめとって痰にして排出される
気管から気管支にかけては耳管や鼻腔、喉頭の一部と同様に線毛というごく細かい毛を有する線毛上皮が内面を覆っているそうです
この線毛は常に周期的は波状運動(線毛運動)を行っている
この波状運動によって外から入ってくる埃や細菌などを捕らえて、気道の出口の方へ送り出し、肺で作られた粘液などの分泌物と一緒に痰として対外に排出しているのです
だからなんだと習った時に思いました
天然オイルで塗布したあと、1、2時間くらいは痰が続くのです
本当に気道までお掃除しているんだと実感

因みに肺まではこんな仕組み 侵入してきたら、誠に厄介です

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肺胞までウイルス行っちゃうと、肺炎になります

さらには口腔内の掃除にもAオイルを塗布してその効果実感できます
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頭部シンポジウムでの歯科医の川本先生のレジュメより
歯周病菌が実は万病の素で、全身疾患となる最も多い感染症なのだと指摘された
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医療の研究に明らかになってきたそうです
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2001年ではもっとも多い感染症として認定されたそうです
これは厄介なことに風邪などのウイルスとも手を繋ぐそうですから、
ますます口腔内のケアが大事な理由です

局所的な歯茎のマッサージにも抗炎症効果が素晴らしいAオイル
がおススメです

耳や鼻に塗布するオイルは歯茎にも効果的
歯周病感染予防にも有効です

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お口の中の様子 以前の稲垣先生の講習の折の情報です
歯肉炎や歯周病予防にはよりハーブエキスの強いアーユルAが有効
抗炎症効果があるからです

唇と歯茎の境界線 ここにアーユルAを指か綿棒でたっぷり塗布しながらマッサージしてます
歯周病予防で今ドラックストアーなどに指サックが売られていますがそれを使ってもいいですね
指そのままなら必ずよく洗浄してから実施
歯茎の周りぐるりと境界線が癒着してこないことが大事です 
かなり強めにマッサージ 
稲垣先生はインドのお医者さんにこの境目をグリグリされて血だらけになったそうです

歯と唇の谷には細菌がいっぱい溜まり、老化が進むと溝がなくなってくるらしい
綺麗に除去しておくことがとても大事です
歯周病予防、口臭予防
更にはホウレイ線や皺、タルミの予防
にもなる

加齢とともに栄養行き届かなくなり、歯茎が痩せ、歯茎が紫色になったりする
もちろん歯槽膿漏も然り

毎日ケアしてお口のトラブルゼロにしたいですね
まさしく口腔内のケアは必須です
口、耳、鼻がつながっていることを実感できます 
口腔内細菌は舌からが要注意 感染したサインは味覚障害がおこるとも言われていますね
オイルうがい 口全体 舌も転がして 口のなかをAオイルで洗うのももちろん有効です
怖いコロナやインフルエンザ さらには歯周病の感染症も出来れば入口でサヨナラしたい
高齢の方は鼻で呼吸できなくなって口呼吸になっているのも感染しやすい要因らしいです

以前学んだ 摩擦&オイルの効果 についてのレクチャーも参考に

アーユルヴェーダの(命の科学)の中にアーユルヴェーダ施術(トリートメント)が
あります。
皆さんご存知の額にオイルを流すシローダーラもその多くのトリートメントの一つになります。


■スパイスの薬効が配合されたオイルで身体をマッサージして
スチームで発汗、デトックス
これがドーシャというそれぞれの体質によって

オイルやトリートメントを変えながら療養する、
というのがざくっとした病院の
カリキュラムです。
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ハーブを究める講習より 上馬塲先生の資料 も参考に
本物ハーブオイルの効果がいかに素晴らしいのかよく理解ができました
ハーブオイルの投与により実施されるパンチャカルマ方法
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身体の穴という穴、体表皮にハーブオイルを投与して行われる浄化法
季節の変わり目に 頭の中の掃除もしておこう
この お鼻に特化した ハーブオイルを使われるようになった顧客様も
リピーターが多いのが特徴です
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ナスイアムオイル 80ml 2000円 税込2200円

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南インドジグマハーバルよりお鼻のオイル 

↓ご自宅で実践する鼻のオイルナスヤの方法はこちらで確認ください
https://sanakubo.livedoor.blog/archives/63085127.html

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パンチャカルマ療法を3週間くらい続け、身体の中に入らないものが無くなると
身体は別人のようになり、蘇る
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世界中の 人達が一ヶ月も休みを取り、インドにて治療を受ける理由 です
身体の中にいかに要らないものを溜め込むのが良くないのか理解もすすみます

■毛細血管の流れを良くし、白血球が進入するウィルスを撃退することや、

血管年齢を若く保つことで骨の老化、を抑止する、のが目的です。

■もっと身近にアーユルヴェーダオイルを使う、

残念ながら日本にはオイルで身体を手当てするという伝統が無く、
お灸、整体、指圧、鍼灸などが生活に根ざしているため、
なかなかスパイスの配合されている 
オイルの良さが体感できない環境にあります。

お勧めする使用方法

足裏から初めて、くるぶし、ふくらはぎ、慣れればボディへ


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女性の血流の要は静脈 ココの流れを良くしましょう
特に歳を重ねると浮腫みやすく冷たくなる脚
何より、足から心臓に向かう静脈の流れがスムーズになるように氣を付けることが大切
ふくらはぎこそ、水が溜まりやすく冷えやすい
膝が痛くなりそうな時、水が溜まりそうなときは 膝もクルクルと血行良くしておきましょう

足の浮腫み、水はけが悪い箇所には アーユルK
感覚器官の浄化や 外反母趾や関節の痛みには アーユルA

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美肌セット 各80ml 5000円 税込5500円
Kは保湿や抗酸化、美肌にいい ということは浮腫みや体にとって不要な老廃物などを排出するパワーがあります
浮腫みのある脚全体に塗布 お腹やわき腹に塗布で浸透します
Aは鎮静や炎症効果があります 
感覚器官の浄化、背骨や肩、腰、肘、関節などの痛みに効果的
アーユルK アーユルA 経済的なセット価格にてご提供しています

それぞれ使いやすい80ml入りのポンプボトルに入れてお試しアイテム 
厚生省認可され、薬事法にも通っているハーブオイルですので、どうぞ安心してご利用ください

インドから届いた最高のオイルで深いリラクゼーションを堪能していただけます

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ジグマ・ハーバルレメディーズはタミルナドゥ州で250人の従業員を抱える毎日フル稼働のシッダ薬工場です




南インドで代々続いたシッダ医学のジグマはまじめなアーユルヴェーダの工場





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大量のハーブはいったい何かな?
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こうして手作業で伝統的な方法で抽出されています
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時間をかけてつくられる本物のハーブオイル
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大きなオーガニックの農場の中にあるクリニックで生産されています

ヘアケアー、スキンケア商品は『 お肌に合わない場合は使用をすみやかに中止してください。』

*手ごろな価格で提供するために容器をペット素材にしております。気になされる方は瓶などに移してご使用ください。

オイルを塗布するセルフケアを習慣に

寄り添ってくれるハーブオイルの力を借りて
身心ともに元氣になる
どうぞ快適にお過ごしくださいませ

商品について、講習体験について 
不明な点やご注文など
やり取りが簡単な公式LINEをぜひご利用くださいませ♡



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天然ヘナ オイルケア、キリ温熱習慣
セルフケアするアイテム揃っております
https://sanakubo.shop/

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