
今朝ハーブオイル創り 黒ゴマピュアオイル に付け込むだけ
これで半年くらいはじっくりと抽出させます
先週 野草取りして 酵素仕込み
それぞれが必死に集中して野草取り
えーー! こんなところに こんな野草が
の発見が実に楽しかったですね

↓その様子はこちら
https://sanakubo.livedoor.blog/archives/63137685.html
蓬 とヘラオオバコと クコは天日干ししていて
枸杞はハーブ茶用と 今年は枸杞オイルも抽出してみたいと思っていました
きっと漢方系のオイルみたいになるかなぁ 楽しみ

あれから約一週間あまりで良い天気続き乾燥したので
煮沸していた瓶にオイルを注ぐだけ


こんなふうに仕込んで約半年も待てば 素晴らしいハーブエキスを抽出できて
バームになったり、石鹸になったりする

昨年仕込んだ 蓬は 白ごまオイル に浸していました

生のまま仕込んだ様子
今年は1週間干した蓬と比べようと思っています

に浸すだけで 極上蓬オイルができます
これで温かい時期なら1か月くらい 抽出
今なら3か月から半年くらいおきます
に仕込んでいた松
使用してみて驚き
素晴らしい仕上がりに驚いたんです
たとえて言えば みたいな感じになった
美肌ケア 保湿ケア
じっくりと松エキスが抽出されて 極上オイルとなります
仄かな松の香り 肌に置いてちょっと感動
質感的には まさにモリンガオイルをさらに上質にした感じ
昨年創っていたのが無くなったので 五葉松で仕込んだのが
年明けの2月でしたね
顧客様から頂戴した 五葉松を 白ごまピュアオイルに付け込んで
松オイル仕込み やはり 松バームが凄いので 創っておかねばと思い立ちました
この松 素晴らしい生命力
モリンガオイル弊店では50ml入り3800円で販売していますが
オーガニックオイルの一般市場価格は5000円前後です
松オイルで換算 材料費にしたら 1000円くらいでできる計算になります
なんせキュアリングなしの白ごまオイルに付け込んでおけばよい
手間いらずで極上なオイルが手つくりできる
約3か月から半年でできますから
誰だってできる
このを変えることで
またその効果も変わってくるはずです
待たずに すぐに使いたい方 簡易的ですがこうやって作れます
これは蓬オイルも同様にして作ることができます
①50度洗い 雑菌とり、よく乾かす
②湯煎(約60度)しながら抽出 キリ鍋ある方は一度沸騰したら保温
③時々長楊枝などで混ぜます 不純物などブクブク出てくる 約30分
30分くらいすると ブクブクしなくなり 澄んだオイルとなります
④冷めたら濾します
活きた 生の松の場合 この方法だといい感じでした
オイルにもほんのり 松の香り が残ります
AI情報より
ハーブオイル作りにおける**温浸法(おんしんほう)**は、
ハーブの有効成分をオイルに抽出する方法のひとつで、
軽く温めながら短時間で成分を引き出すやり方です。⸻
温浸法とは乾燥または生のハーブを植物オイルに入れ、40〜60℃程度のやさしい熱を加えながら数時間〜数日で浸出する方法です。通常の「冷浸法(常温で数週間置く)」よりも、短時間で抽出できるのが特徴です。⸻
基本的な作り方1. 清潔な容器にハーブを入れる2. ハーブが完全に浸るようにオイルを注ぐ3. 湯せんなどで40〜60℃を保ちながら温める(数時間)4. 冷ましてからこし、遮光瓶に保存⸻
メリット• 抽出が早い(数時間〜数日)• 成分が出やすい(特に硬いハーブや根・樹皮など)• 天候に左右されにくい⸻
注意点• 温度が高すぎると成分が壊れる(特に香り成分)• 水分があるとカビや腐敗の原因になる• 生ハーブはしっかり乾燥させてから使うのが安全⸻
向いているハーブの例• カモミール(肌ケア系)• ラベンダー(リラックス)• ローズマリー(血行促進)⸻
こんな人におすすめ• すぐにハーブオイルを使いたい• 忙しくて長期間の抽出が難しい• 成分をしっかり引き出したい
今はいろんなハーブでも試してみて
じっくりと時間をかけて抽出する方が良いと 感じております
化粧品レベル
化粧品レベルのオイルとして通常販売されている他社のオイルの半額ほどの価格なのは
南インド直送だからこそ
コールドプレスとは30度以下の圧搾方式 つまりは100%生搾りのピュアオイルです
キュアリングなど必要がありません
お問合せありがとうございます。
ハーブオイルなどつくったり、体のケアが日常になった方
1リットル入りの業務用があります

化粧品に使用されるグレードのごま油です。
◆ごまの香りはほとんどありません。
エッセンシャルオイルとも相性は良いです。
べとつきがなくさらっとした軽いオイルです。
◆コールドプレスになって入荷
コールドプレス 30度以下の圧搾方式での抽出
ごまの香りもほとんどないので、いろんなふうに使用することが可能
ハーブオイル や を加えて使用箇所に応じて調整もできるし
アロマオイル 精油などを加えてのご利用も 臭いがほとんどないので、好評
アーユルヴェーダサロンではシロダーラや全身施術のベースとなるオイルです
ご愛用下さる皆様は、特に肌が敏感な方が多い
肌に安全な証拠 そして利用範囲も多いのが利点です
このオイルの使用方法は本当に沢山あります
大人気白ごまオイル
万能オイルは何ですか?のご質問
こちらがベースとなる、毎日のスキンケアには欠かせない必需品です
コールドプレスでのオイルはゴールドに輝くような色味です
いろんなハーブオイルと混ぜて使用すると、軽い使い心地になります
施術に使用して実感するのは、その伸びの違いや熱の伝わり方の違いです
使用方法はこちらをご確認ください
➀クレンジング
オイルでクレンジング
軽くティッシュオフ
高級化粧品メーカーにも引けを取らない使用感です
➁ボディーオイル
肌質更生効果のある を加えてボディーオイルにしても素晴らしい保湿効果あり
肌に水分補給しながら潤いを保ちます
オイルなのにさらっとした肌触りと アロエのもつみずみずしい質感をぜひ堪能してください
サラッとさせたかったら,尚且つ保湿したい時,アロエベラジェルを入れるととてもいい
お風呂上がりの保湿にぴったりです
さらに軽い質感にしたい場合はなどに1、2滴たらしてもいいです
ローズの香りが嬉しい乳液みたいな質感になります
③口うがい
お口に3から4プッシュしてお口の中の浄化
くちゅくちゅお口の中でオイルを転がして、歯や、歯茎、舌の浄化
少しを混ぜて使うとより効果的です
昨年は口うがいの素晴らしさに感動して毎日の習慣になりました
↓その効果使い方はこちら
④やとの混合
季節の変わり目 スキンケアも自分好みで変化させることができます
天然パワーで健やかな肌 保たれます
その他効果のあるハーブオイルをドッキングすることで
優しく素肌に入っていくような質感になり,
また経済的で毎日の素肌へのオイルケアに最適です
白ごまと混ぜてどうぞ全身ケアにご利用ください
全身にオイルを塗布する習慣をつけるだけで,皮膚に浸透するアーユルヴェーダオイル
身体の通りを良くして体調の改善に導かれます
オイルを塗布する習慣
日本では馴染みがありませんが、健康でいる為にとても大事な習慣です
もともと和食中心で、酵素もたっぷりの食習慣の昭和の時代と今では大きく異なっているようですよ
昔は乾布摩擦などが健康にいいよ などと考えられていましたが
食習慣が変わり、加工品や脂もの多量に食べるようになり、血液ドロドロになっていませんか?
全身の管がふさがれそうになっていませんか?
乾布摩擦などヴァ―タ(風 流れ)に働く習慣だけでは足らなくなっているかもしれません
例えば静脈溜 弁が一度壊れるともう元にはもどらない
壊れる前にきちんと流れる習慣
オイルによるセルフマッサージや運動の習慣が事前に必要ですね
↓以前のキリヨガ®の様子から オイルマッサージの素晴らしさ
黒ゴマピュアオイル(オーガニックオイル)も インドから届いています
コールドプレスでのオイルはゴールドに輝くような色味
今回は黒ゴマピュアオイルを使用
そもそも南インドから届くハーブオイルは
黒ゴマオイルにて抽出されています
黒ゴマオイルの質感、香り、色味 変わっています
すでに配送お届した皆様 驚かないでください
黒ゴマオイルの方が薄めのカラー 質感も変わっています
以前までは以下のような違い
向かって右が黒ごま 左が白ゴマオイルです
以前お届けしたいた 黒ゴマオイルは 胡麻の香りがほんのりしていたのですが
殆ど無臭です まるで のような感じ(ほとんど皮脂膜に近い)
つまり肌に吸い込まれるような感じの質感
白ごまオイルの方が むしろゴマの香りがします
黒ゴマはアーユルヴェーダオイルのベースとなるオイル
シロゴマより薬用効果が高いといわれております。白、灰色、黒のゴマから抽出されています。
いずれも キュアリング の必要がありません
黒ゴマオイルが殆ど無臭となったことで、
香りを重視なさる アロマ系のサロン様に より効果的にお使いいただけると思われます
使用コストがかなり安価になると 思われます
使用してみて検証していただけるとありがたいです
アロマオイル 精油などを加えてのご利用は今までも好評でしたが
ハーブオイル や を加えて使用箇所に応じて調整もできますし、
あらゆるサロンワークにご愛用頂けると思われます
アーユルヴェーダサロンではシロダーラや全身施術のベースとなるオイル
、 を使い比べてみて 実践に活かしてください
施術に使用して実感するのは、その伸びの違いや熱の伝わり方の違いです
使用感も違いますので、常時お使いのサロン様ではまたハーブオイルなどの配合を変化されると良いと思われます
使用なさっておられないサロン様は をぜひ使い比べて 確認したうえで
として使うか、お選びください
新鮮な本物オーガニックオイルと現在使用なさっておられるオイルを使い比べてみてください
ご愛用下さる皆様は、特に肌が敏感な方が多い
肌に安全な証拠 そして利用範囲も多いのが利点です
オイルの使用方法は本当に沢山あります
毎日のスキンケアには欠かせない必需品 になります
常時在庫にはないコールドプレスの黒ゴマオイルが再入荷しました
日本ではなかなか手に入らない黒ゴマピュアオイル
このオーガニックオイルの使用感が本当に素晴らしい
ゴールド 白金 に輝くオイルが肌に潤いを保ちます
この時の松は黒ゴマでじっくりと抽出
時間をかけて抽出します
楽しみだー
松は本当に今も大事に冷蔵ストックしています
故郷の愛媛や 東京近郊の野草取りでも採取した
松葉で 大豆を煮て 納豆もできました
良く見ると分かりますが 発酵菌がいて 白っぽくなっている
新しいものを頂戴したので
これは土づくりに活かそうと思っています
今年から挑戦する ベランダにて 菌ちゃん農法
長年作ってきた 野草酵素の発酵果皮も使う予定です
この発酵果皮について 菌ちゃん農法なさっておられる方から質問が来て
土づくりに活かせるみたい
残飯を使うのは ちょっと抵抗があり
野草酵素果皮なら もう既に発酵しているし 良い土が出来そう
こちらで紫菊芋を創る予定です
来週八戸の有機農家から 菊芋が届く予定 楽しみ~~
早春から創ってきた 菌ちゃん土づくりも どうやらできたらしく
根っこがあるものを なんちゃって 栽培から始めています(故郷の友人推薦方法)
茨城物産展で あまりにも素晴らしい青菜 これだはへこたれそうですが
まだ現在踏ん張っている 根付いたら凄い
あとは順調
ネギも伸びてきたし(2種類)シャクチリソバも根付いた
こうやって ベランダをコンビニ作戦 成功させたい
油カスなども入れるのだから ハーブオイル濾したら土づくりに転用できるか
またいろいろ調べながら実践しようと思っています
ハーブの有効成分をオイルに抽出する方法のひとつで、
軽く温めながら短時間で成分を引き出すやり方です。
口にするもの 肌に使うもの いずれも自然の産物で頂きたい
手作りバーム作りも 松オイルでも 蓬でも可能
必要なハーブオイル、ひまし油、蜜蝋を加えて湯煎
自らをメンテするのに 必要なバームを 考える ことから
始められます
左から
松オイル 蓬オイル
松オイルや 蓬オイルは 春に仕込んで手作りしておくことをおススメします
それをバームにして更に日常に使いやすく
との塩梅で
敏感肌の方にも優しく作用します
オイル単独と バームにしたときの体感の違い
確かめていただき、家族のニーズなど伺いながら実践が可能となります
を用いたクリームに
や を加えたら リップバームにもなります
手作りバーム作りも 松オイルでも 蓬でも可能
必要なハーブオイル、ひまし油、蜜蝋を加えて湯煎
自らをメンテするのに 必要なバームを 考える ことから
始められます
左から
松オイル 蓬オイル
松オイルや 蓬オイルは 春に仕込んで手作りしておくことをおススメします
それをバームにして更に日常に使いやすく
との塩梅で
敏感肌の方にも優しく作用します
オイル単独と バームにしたときの体感の違い
確かめていただき、家族のニーズなど伺いながら実践が可能となります
を用いたクリームに
や を加えたら リップバームにもなります
簡単にできて 感動 
&を使った
手創り石鹸つくりも好評です
今度は松オイルや 蓬オイルでも創ってみたいと考えているとことです
先日桜で作った石鹸を頂戴して感動
やはり手作りしたものは質感が全く変わりますね
安定した仕上がりとなる ニーム石鹸は
手作りキット 送付も可能です
手作りニーム石鹸セット 2000円 税込2200円
ニームオイル は 写真には 80mlタイプですが 20ml入りです
ニーム炭パウダー 30g
ソープベースは 100g
レシピ付き
とても簡単にできます
自らで作ってみたい方、お問合せください
↓どんな材料で作るか? 詳しくはこちら

アーユルヴェーダ(インドの民間伝承医療)では代表的な素材
インドのアーユルベーダー(生命科学。紀元前から続くインドの伝承医学)には欠かせない 神秘の薬として古くから珍重されています
害虫の駆除として有名ですが哺乳類、人間には害がなく安全だそうです
乾燥に強い性質により砂漠の緑化樹として活用されたり、
種や実、葉など樹の各部位が医薬品やバイオ農薬、肥料、化粧品・石けん、シャンプー、歯磨き粉などの日用品、薪、建材、家具材、お茶、ペット用品など多くの 用途に加工されているそうですf
人のための万能薬として、ニームはさまざまな可能性が研究されています。
ニームはインドなどでその優れた薬効性から人々の健康維持に不可欠な薬としても用いられてきました。
例えば、ガンの予防、皮膚病の治療、皮膚病の予防、糖尿病の予防、マラリア対策など、
人を様々な病気から守ってきました。
またそのほかにも、種子や、樹皮などを用い、肌を健康にしたり美容の分野でも効果が期待され、研究が進められています。
以上のニームの特性をよく理解したうえで、人間に使用する際の注意点を今一度確認
ニームは葉よりオイルが効能があります。
必ず人間に使用するときは単体での使用は逆効果になるかもしれませんのでご注意ください。
個人差があるので、使用に際してはご留意ください
単体での使用は症状をみながらお付き合いしてください
単体でももちろん効果的ではありますが、
バームにすることによって更なる効果を付加することもできます
バームは患部に塗布するとき 有効
バームだからベタベタしないし、ひまし油なども入って浸透力がさらに素晴らしい
じんわりと効いてきます
用意したのは
日焼け防止効果のある オイルや精油 など加えても作ることができます
耐熱瓶、鍋、竹串 デジタルスケール
ハーブバーム講習で楽しいひと時
肌に使うものを 創ってみようと思う方
ご相談ください
ハーブバームつくりの講習は二人から実践可能です
ご友人知人お誘い合わせてお問合せください
お茶付き 3500円 (材料代金別)
約2時間
またヘナ講習や 全身ケア、セルフケア講習に
別途ハーブバーム講習を60分から90分(用途により変わります)
延長して実施も可能です
基本的に下記のバームセット代金が材料代金となります
肌に使うものを 創ってみようと思う方
ご相談ください
お茶付き 3500円 (材料代金別)
約2時間
またヘナ講習や 全身ケア、セルフケア講習に
別途ハーブバーム講習を60分から90分(用途により変わります)
延長して実施も可能です
基本的に下記のバームセット代金が材料代金となります
30ml
20g
2個
染谷先生の手づくりレシピ付き
Aオイル、Kオイルにてそれぞれ2回分作れます
基本的に この容量で2回分セット
Aオイル、Kオイル だけでなく ほかのオイルなんでも作れます
2つのバームを創ることができる
2個のバームができますが、材料を持ち帰ってご自宅で作成が可能となります
全部使い切っても 同じものをもう一回ご自宅で創れる容量です
自宅で創らないようなら
半額の材料費用になります
季節ごとの酵素つくり
柑橘&野草酵素
講習費用 4500円(柑橘など材料費用は別途)
季節ごとの酵素つくり
柑橘&野草酵素
講習費用 4500円(柑橘など材料費用は別途)
























































される価格 となります















































































































これがローズの石鹸か


































































































