
紅茶にカルダモン 大人の味で驚きましたが、コーヒーにスパイスもいいみたい

因みに紅茶(ブラックティー)に黒コショウもいいうようですよ
早速今朝、実践


インスタントですが、コーヒー落として
私はここにギーオイルを入れて飲むのが日常になっています
仕事スイッチ
が入ります
正しく一日ワンスプーンで まろやかな味になるし、腸のお掃除にもつながる


私自身まず朝いちばんにいただくのは酵素ジュース
毎朝 ウコンを茶さじに1杯入れて酵素ジュースをいただくのが日課になっています
今朝も白湯に溶いた酵素ジュースにウコンを1杯
これくらい入れていただきます
酵素と頂いて、効果抜群 元氣いっぱい今日も頑張れる

飲んだ後、ジワーッと腸まで届くのを感じながら、掃除洗濯 家事を済ませるころには、未消化物はすべて排出される
排出されてから、朝ヨガ、瞑想も習慣

そのあとにコーヒーをいただきながら、仕事開始
20,30分もすると まだ腸に残っているもの 要らないものさらに綺麗に排泄される
一度目の排便はバナナのようなぽっかりと浮かぶ便 立派ですよ

手作り酵素を始めた顧客様 あまりの便の変わり様に驚いたという話を頂戴したことがあります
流れないかもと思うことがあり、驚いて、娘にも見せて、大笑いしたと
ここだけ話です
ギーコーヒーをいただいた後の便は沈む便 これは毎日ではないですが、時々ある
腸のヒダヒダ細部まで綺麗に掃除しているのだと感じています

このギーオイル かの有名なマドンナさんやローラさんも愛食しているらしい
ギーオイルは体を健康的に保つだけでなく精神も健康にしてくれる効果から海外では人気のオイル食品の1つとなっているようです
ギーは油溶性ビタミンAとEが豊富
ギーにはとを豊富に含んでいるらしいこれは草で飼育された牛から供給された抗ウイルス性の抗酸化物質
抗酸化物質は肌を若返らせるアンチエイジング効果があります
また、中鎖脂肪酸が豊富で、肝臓に直接吸収され(炭水化物のように)、エネルギーとして燃焼します。
アスリートたちは必要なエネルギー源としてギーを摂取することがあるそうです
これらの中鎖脂肪酸のエネルギーは、体内の他の脂肪を燃やして体重を減らすために使用可能
つまりダイエットに

また、体に化学物質が入り込むと脂肪に引きつけられ、脂肪に蓄積されそうですが、ギーはこの脂肪を置き換える働きを持っていて、毒素を絡めとって体内から排出してくれる効果もあるそうです

この効果が素晴らしいと体感しています

通常日本での一般市場価格は2500円から3000円のようです

某有名なスーパーでは全く同じものが3500円で売られていると伺いました

しかも直輸入なので、国内に出回っているもののどこよりも新鮮だとのことです
自ずと賞味期限も長くて安心です

牛乳から作った澄ましバター 水分とたんぱく質を除いているので腐敗しにくく焦げにくいのが特徴
アーユルヴェーダにおいて、ギーは油分の中で最もすぐれたものとして考えられ、様々な料理や食事療法に使われています。
我が家では食用脂として炒め物などすべてギーで作ります
コクも増して美味しくなりますよ
古典医学書チャラカ・サンヒターでは、ギーの効能について以下のように説明されているそうです
「ギーは、消化の炎であるアグニを活性化させ、知力、消化力、精力、オージャス(活力)を高める効果がある。
またヴァータ・ピッタ・カファを鎮静化させ、各ドーシャのバランスを取ることができるものである。
解毒作用や解熱、疲労回復、滋養強壮(ラサヤナ)にも作用し、ギーはその用い方により無数の効果をあげることができる。」
また食用以外でも、マッサージ・オイルや外用薬としても使われる他、ギーはヴェーダの儀式においても用いられ、神像の沐浴や灯明、供物として捧げられる
1日1スプーン 活力アップ エネルギーチャージできる
脂なので嫌だなと思いながら舐めてみてびっくり
まるでチーズケーキのような味がする 美味しくてびっくりしますよ
コーヒーにバター でコクがでる
身体にもいいしね 便秘症の方に超(腸)おススメです
料理に使うのはもう定番です
◇ ふくよかなコクをお料理にどうぞ ◇
野菜炒めやお肉を焼くとき、オムレツを焼くときに、パン作りのバターの代わりに。
トースト用のバターとして、クッキーなどの製菓用としても万能です
便秘気味の方 ホットミルクに溶かして飲むのも効果があるようです
黒糖に出会って、白砂糖を使わなくなったように
万能オイルでこれからの食卓がさらに豊かになりますよ~
ギーオイルの3つの大きな特徴
1. 不純物を含まないため、保存に適している
ギーオイルは、バターから不純物(水分やたんぱく質)を一切取り除いた純粋な乳脂肪分。100%純粋なオイルで腐らない油と言われます。
2. ビタミンA,D,Eが豊富
ギ―オイルは、動脈硬化や老化を防ぎ、美容にもいいといわれるビタミンAとビタミンD、Eが豊富。
インドではあまり太った人がいないのは、ギ―オイルを料理にふんだんに使用しているからだと言われています。
3. 中鎖脂肪酸と短鎖脂肪酸、共役リノール酸が含まれる
ギ―オイルには、ココナッツオイルに含まれる中鎖脂肪酸多く含まれます。
短鎖脂肪酸は、腸内を弱酸性にし、悪玉菌の増殖を抑制、腸内環境を改善する働きがあり、便通がよくなるなどの効果を発揮します。
共役リノール酸は、蓄積した脂肪を分解、燃焼、抑制する働きがあると言われ、ダイエットに最適。
つまり、ギ―オイルは「免疫力アップ」「便秘の解消」「ダイエットサポート」「消化を助ける働きをする」「保湿効果が期待される」ということなんです

詳しくは、ほかの使い方も下記をご確認ください
今朝はギーコーヒーに稲垣先生おススメのカルダモンパウダーを少々
少々入れてあまりに美味しくて、このあとたっぷり追加していただきました
風味が良くなり驚いた
スパイスはアロマなのを実感します
ロミ先生のカルダモンパウダー 現在在庫少なくなっていて、2月に再入荷予定です
売り切れてしまったらご予約にて承りますのでご了承ください
ロミ先生Cardamom(Elaichi)Powderの使い方
・紅茶やミルクをより香り高いものにするためにちょっと散りばめて召し上がってください
・ カルダモンの優雅な香りを存分に楽しめます
・チャーハンやカリー、リゾットなどの米飯料理や野菜料理にもあいます
・口の清涼剤としても使用できます
☆ カルダモンは、肺や呼吸さらには血流の循環をよくします 冷えに効果的
そもそもカルダモンは紅茶と好相性 チャイがどれだけ美味しいのか私にとって驚きの発見でした
まずはブラックティーを濃い目に入れて 紅茶本来の味でホッとする
次にロミ先生の講座で出会った衝撃的な香りを放つ
カルダモンパウダーを茶さじに1杯入れていただく
紅茶ってこんなにも香り高く変化するのかと本当にびっくりした
どちらかというとコーヒー派
今朝はコーヒーに入れても素晴らしいことが分かり本当に嬉しい
スパイスはアロマなんだということを本当によく理解ができる
これは挽きたての新鮮なスパイスだからともいえると思います
ほんの茶さじ1杯弱 これくらいでも全く変わる味わいに驚きます
そして私はこのカルダモンティーが大好きになりました
さらに豆乳や牛乳を沸かして
砕いた黒糖とティーマサラをどうぞ
ティーマサラは大匙1杯弱 お好みですが、多めに入れても美味しいです
よくとかして 合わせます
ハイ
美味しいスパイスチャイの出来上がり
ティーマサラは入荷済み 美味しいチャイに必須です
ロミ先生のオリジナルミックス
ティーマサラ で寒い季節 も心地よく
ロミ先生ティーマサラの使い方
・ティーマサラはとても香りがよく風味豊かなスパイスミックスで、お茶に加えることができます
・伝統的には、ミルクティーでどうぞ
・お湯が沸いたらティーマサラの約1/4ティースプーンを鍋に入れ、紅茶の葉、砂糖とミルクを加え、弱火で2分
・ティーバッグを使うならば、ちょうどティーバッグと一緒にカップに小さじ1/4を加えてください。 3〜4分おく
☆ ティーマサラは温性のスパイスミックス
寒い季節に効果的。しょうが、カルダモン、シナモン、クローブ、黒コショウがオリジナルミックスされています
これは、風邪や鼻の不具合を防ぎ、免疫力を高め、消化を助けます。
私自身は紅茶をいただくときは必ず3つの味や香りを楽しむようになりました
まず紅茶本来の香り
次にカルダモンの豊潤な優雅な香り(個人的にはこのティーが一番好き
)
そしてマサラのスパイスミックスな香り
本当にこのスパイスマジックにハマりました~
香りの変化を楽しみたい方にセット価格にてご提案
代引きの場合 1万円未満300円 1万円以上400円代引き手数料
9000円未満の場合
送料本州 870円→ 800円
四国 970円 → 900円
北海道、九州 1100円
沖縄 1200円(沖縄への配送料変更 お届けに5日前後かかります)
ロミ先生のオリジナルスパイスやgheeオイルもお求めいただけます
















































































































































![b30b8217[1]](https://livedoor.blogimg.jp/sanakubo/imgs/f/4/f416b119-s.jpg)






































































