
この芽は 名荷 の芽
まだ食べられたことが 実はありません

昨日のお問合せより返答してのちに
自分の書いてた 2021年の 2月10日 のblog より
涙しそうになりました
姑と分け合った 名荷 の種から 毎年生えてくる名荷の芽
以前までは 5個くらい生えてた
昨年2個になり 今年ついに1つ
恐らく土に力がない
そうか、だから土づくりが今なのだ よね
いろんなサインが降ってくるのを毎日感じています
今は亡き姑とのエピソード
確認したのは くしくも今朝
今日は実は旦那の誕生日 で 本当にゆうことを聴かない個性的な人 を
産んで育ててくださって 心からありがとうと言いたい
連れ添って 25年以上もたつと
まぁほんとにいろんなことがあって 生きている間は修行道である と思うに至ります
それで今、時代の流れに逆らえないとWEBやAIの学習に取り組んでいるのですが
この 5年前のブログを 要約するとこうなります

AIにはわたしの深層心理みたいな概要を分析するように特訓しているから
こんな文章になる
今3週間目なので、これからまた少し賢くなる私と
すっごく賢くなるAIと 共に変化すると思われる

それで興味がある方はこちらと比較してみてください
顕在意識との差が分かります
↓5年前に 何を実践していたか 詳しくはこちら
https://sanakubo.livedoor.blog/archives/57693778.html
「健康」とは、身体だけのことではない。
85歳の義母から教えてもらった、
本当に大切なこと。
「何かあったら言ってね。」
そう声をかけても、
「大丈夫。」
「後でやるから。」
そう笑って答える人がいます。
85歳になる義母です。
身体は元気です。
持病もなく、食欲もあり、週に何度もジムへ通っています。
でも、長年連れ添った夫を亡くし、コロナ禍で人とのつながりも減り、少しずつ心の元気が失われているように感じました。
私は改めて思いました。
健康とは、身体だけではない。
「生活不活発病」という言葉を知っていますか?
以前、NHKの番組で「生活不活発病」という言葉を知りました。
年をとったから疲れやすい とか
なにもすることがないから ぼーっとしてるとこの病気にかかる確率が高い らしい
年齢そのものが原因ではなく、
・外へ出なくなる
・人と話さなくなる
・役割がなくなる
・楽しみがなくなる
そんな暮らしが続くことで、心も身体も少しずつ元気を失ってしまう状態です。
東日本大震災の被災地でも、多くの高齢者がこの状態になったと言われています。
私はその番組を見ながら、自分の祖母の姿を思い出しました。
もっと一緒に散歩してあげればよかった。
もっと話を聞いてあげればよかった。
そんな後悔は、時間が経ってからしか気づけないもの
命を育てることは、自分を育てること
義母は昔、有機野菜づくりの名人でした。
ベランダで野菜を育て、季節の恵みを楽しんでいた人です。
ところが、舅を亡くしてから、その畑も手放した
生きがいみたいなものを取り戻してほしくて
一緒に茗荷の苗を植えることにしました。
当時の様子より
日陰で育つ 茗荷 日当たりすぎると良くない
藁とか置くと言いそうですと助言すると お義母さん新聞持参してこられた
土に触れる。
水をあげる。
芽が出るのを楽しみに待つ。
「元気に育っているかな?」
そんな小さな会話が生まれるだけでも、人は誰かとつながることができます。
植物を育てることは、実は自分自身の心も育てているのだと思いました。
手づくり酵素は、命の違いを教えてくれた
義母と一緒にアロエ酵素仕込み
アロエのトゲには毒があるから削ぎ切りして
同じ材料。
同じ作り方。
なのに、出来上がった味はまったく違いました。
義母の酵素は、やさしくまろやかな甘さ。
私の酵素は、少し酸味が強い。
私は笑いながら言いました。
「酵素は生きていますからね。
義母の命と、私の命が違うんですよ。」
手づくりだからこそ、その人らしさが現れる。
それは発酵の不思議でもあり、命の面白さでもあります。
人は「役割」があると元気になる
義母は、素晴らしい ちぎり絵 を作る人でした。
これは昔ちぎり絵する前に用意してた自分で描いたデッサン的なものらしい
奥の方から渋々と出してこられた その時の様子より
このような作品が部屋のそこここに飾ってありました
わたしはまたこんなことを始めてもらえたらいいなと当時思っていた
でも、今は「もうやらない」と言います。
だから私は、「教えてください」とお願いしました。
最初は断られました。
それでも、私がチラシでちぎり絵を始めると、少しずつ糊を出してくれたり、和紙を見せてくれたり、作品を褒めてくれたり…。
ほんの少しずつ、表情が変わっていきました。
人は誰かの役に立てるとき、自然と笑顔になるのかもしれません。
健康とは、「ひとりじゃないこと」
私は日々、天然ヘナや手づくり味噌、発酵、キリヨガ® などをお伝えしています。
もちろん、それらは身体を整える素晴らしい方法です。
でも、本当に届けたいものは、その先に
一緒に味噌を仕込む時間。
植物の成長を語り合う時間。
手づくり酵素を飲み比べて笑い合う時間。
誰かを氣にかける時間。
誰かに必要とされる時間。
そんな積み重ねが、「健幸」を育てるのだと思います。
人生の QOLクオリティーオブライフ を大切にすること
健やかに、幸せに、豊かに。
そして、ひとりじゃない人生へ。
年齢を重ねるごとに自由になっていくようなそんな暮らし方
なんらかの不安を感じているのなら ちょっと立ち止まって考えてみてほしい
自らを大事にする セルフケア の大切さ
内治 食滋養
外治 天然ヘナしたり 身体にオイルして 温熱する効果
不内外治 キリヨガ®して 運動習慣
大切なのは、誰かとつながりながら、自分らしい役割も持ち続けること。
日本には、季節を感じ、食を育み、命を慈しむ文化もある
そんな「健幸」の輪を広げていきたいと思っています。
伝えたい価値は
- 健康ではなく「健幸」
- 孤独にならない人生
- 役割を持ち続けること
- 人とのつながりが心と身体を支えること
- 日本的なアーユルヴェーダの暮らし
自然に表れる 今後のテーマ
分断されている世の中に どんなことが必要なのか
今後も問い続けることになる予感がしています
私たちの世代、親が高齢化
お問合せは 介護について でした
どのような寄り添い方がいいのか、いろんな顧客様の情報からも考えさせられています
舅に先立たれ 当時姑は 85歳にして初めての一人暮らしだったのです
私としては試行錯誤アプローチしていた
もっと想像力を働かせていたら違っていたかもしれない
89歳になってすぐの 突然死
とってもお元氣だったのです(なんで死んだか分からないくらい)
でも生き生きと復活なさっておられた様子
自立して生きる方法を 姑から学べました
79歳の時の方が老人らしかった ヨタヨタ歩く アチコチ痛い
それで10年かけてどんどん若々しくなってこられた
毎月の天然ヘナと身体のメンテ
いろんなことを習ってきては 実践させていただけた幸運
私自身学びにほとんどお金もかけず、即実践 毎日の暮らしから学べたことが大きかった
こんなことは誰にでもできうることなのです
89歳姑の頭髪はこんなに豊かで 艶めいていて
89歳の頭髪に見えますか?
ずっと60代くらいのままでした
姑 あーー嬉しい というのが口癖 でした
頭が 息をし始めることの素晴らしさ
特に、高齢の皆様にぜひ体感いただきたいと思っています
姑の心身の変化から アーユルヴェーダのある暮らし が本当に蘇りの方法と知ることができました
亡骸から 火葬場の方を驚かせた
89歳の方の亡骸は普通なら骨壺3分の1くらいになることもあるそうで
姑は骨壺いっぱい ふつうは残らない 耳の骨や鼻の骨まで見せてもらえた
アーユルヴェーダの施術の素晴らしさを死をもって実証された
実は同じくキリヨガ®で学び合いをしている 染谷先生 も実母の看取られた経験から
同じように火葬場の方を驚かせたのです
あーやっぱり本当だ
老齢になったときのセルフケア 介護の方法に 無駄や無理は禁物だなぁ
いろんなストレスない方が 暮らしだから繋がっていくなぁと痛感するばかりです
こんな暮らし方に興味ある方は いつからでも参加くださいませ
施設や介護サービスなどに応用することも可能です
ご相談くださいませ
お問合せは 介護について でした
どのような寄り添い方がいいのか、いろんな顧客様の情報からも考えさせられています
舅に先立たれ 当時姑は 85歳にして初めての一人暮らしだったのです
私としては試行錯誤アプローチしていた
もっと想像力を働かせていたら違っていたかもしれない
89歳になってすぐの 突然死
とってもお元氣だったのです(なんで死んだか分からないくらい)
でも生き生きと復活なさっておられた様子
自立して生きる方法を 姑から学べました
79歳の時の方が老人らしかった ヨタヨタ歩く アチコチ痛い
それで10年かけてどんどん若々しくなってこられた
毎月の天然ヘナと身体のメンテ
いろんなことを習ってきては 実践させていただけた幸運
私自身学びにほとんどお金もかけず、即実践 毎日の暮らしから学べたことが大きかった
こんなことは誰にでもできうることなのです
89歳姑の頭髪はこんなに豊かで 艶めいていて
89歳の頭髪に見えますか?
ずっと60代くらいのままでした

姑 あーー嬉しい というのが口癖 でした
頭が 息をし始めることの素晴らしさ
特に、高齢の皆様にぜひ体感いただきたいと思っています
姑の心身の変化から アーユルヴェーダのある暮らし が本当に蘇りの方法と知ることができました
亡骸から 火葬場の方を驚かせた
89歳の方の亡骸は普通なら骨壺3分の1くらいになることもあるそうで
姑は骨壺いっぱい ふつうは残らない 耳の骨や鼻の骨まで見せてもらえた
アーユルヴェーダの施術の素晴らしさを死をもって実証された
実は同じくキリヨガ®で学び合いをしている 染谷先生 も実母の看取られた経験から
同じように火葬場の方を驚かせたのです
あーやっぱり本当だ
老齢になったときのセルフケア 介護の方法に 無駄や無理は禁物だなぁ
いろんなストレスない方が 暮らしだから繋がっていくなぁと痛感するばかりです
こんな暮らし方に興味ある方は いつからでも参加くださいませ

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ご予約、実施方法やお問い合わせも
やり取りが簡単な公式LINEをぜひご利用くださいませ♡
沢山のご縁に感謝しております
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講習会や体験会、施術について、また、商品について
不明な点はなんなりとどうぞお気軽にお問い合わせくださいませ
HP
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セルフケアに必要なアイテムはすべて揃っています
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ということ

)で 























































これから何をしましょうかね?








































と思って 全く理解できない と聞き流していましたが









































































